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1年次 |
2年次 |
3年次 |
4年次 |
5年次 |
6年次 |
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理系の教育の基礎となる物理・化学・生物を履修するとともに、「病院実習」を実施。患者さんのエスコートや病院の各部署での実習も体験します。 |
2年次では3ヶ月にわたる解剖実習を行います。1年次後期に始まった医学総論に引き続き、「テュートリアル」が本格的に開始。少人数のグループで週2〜3回の割合で実施します。 |
通常授業と連動した「テュートリアル」の事例シートは、2年次の基礎医学に重点を置いた症例から、内科・外科などのより具体的な事例も多く出題されるようにシフトします。 |
より一層広い臨床を学習するとともに、臨床医になる上で欠かすことのできない社会医学の知識を修得します。また、これまで修得してきた知識を活用し、臨床診断学習を4週間にわたって実施します。 |
臨床実習は「クリニカルクラークシップ」システムで実施されます。これを臨床科全科にわたって実施している大学は全国でも数校です。
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6年次の1学期まで臨床実習が続きます。終了後は卒業試験が全科目について約3ヶ月をかけて実施されます。万全の体制で国家試験を迎えます。 |
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STEP1 STEP2 |
STEP3 |
STEP4 |
病院実習 医学総論
(テュートリ
アル) |
テュートリアル |
臨床実習
(クリニカルクラークシップ) |
| 共通教養科目 |
文化論/社会論/倫理学/人権論/心理学/自然論/生死論/生涯スポーツ |
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| 外国語科目 |
英語コミュニケーション/フランス語基礎/ドイツ語基礎/中国語基礎 |
医学英語 |
医学英語 |
医学英語 |
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| 基礎科目 |
生命科学I/生命科学II/医用化学/医物理学/医療情報学/医統計学/情報処理/病院実習/学外施設実習/総合医学/医学総論 |
分子生物学 / 病棟実習 |
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専門科目
(ユニットコース別) |
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人体構造I
人体構造II
構造・機能
物質代謝
機能I 機能II
病因・態論I
病因・態論II
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臨床総論I
検査医学,感染症,薬理学 臨床総論II
放射線医学,臨床腫瘍
臨床各論I
外科概論,消化器 臨床各論II
アレルギー・膠原病,血液,腎・尿路 臨床各論III 神経・精神
臨床各論IV 感覚器
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臨床各V
発達・小児,周産期・女性生殖器 臨床各論VI 循環器 臨床各論VII
呼吸器,内分泌・代謝 臨床各論VIII
運動器,麻酔・救急, 皮膚・形成 社会医学
衛生・公衆衛生,法医学 症候・病態 症候・病態
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ブロック講義 |
臨床実習
(クリニカルクラークシップ) |
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循環器内科学/高血圧・老年内科学/内分泌・代謝・糖尿病内科学/血液内科学/腎臓・膠原病内科学/腫瘍内科学、呼吸器・アレルギー内科学/神経内科学/消化器内科学/精神神経科学/小児科学/外科学/整形外科学/皮膚科学/泌尿器科学/眼科学/耳鼻咽喉科学/産科婦人科学/放射線医学/麻酔科学/脳神経外科学/心臓血管外科学/臨床検査医学/救急医学/形成外科学/堺病院/奈良病院/地域医療実習
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