symbol01.gif
Google Scholar

《2014年 4月17日更新》

当教室の研究成果について、大学よりプレスリリースが発表され、サイエンスポータルで紹介されました。
プレスリリース サイエンス・ポータルでの紹介記事

What's new?

r01.gif 博多博士と高村博士が医学部講師に昇任しました
r01.gif レトロウイルス感染におけるCD8陽性T細胞の役割に関するUlf Dittmer, Kim Hasenkrugらとの論争が、J. Virol.に掲載されました
r01.gif レトロウイルスが胸腺で寛容を誘導することにより宿主免疫系による監視を逃れる機構を解明した高村助教らの論文が、PLoS Pathogensに掲載されました
hosi15.gif 高村助教がKeystoneシンポジウムのTissue-Resident Memory T Cellsのセッションで講演を行いました
hosi15.gif 河原講師と宮澤の短報J. Virol.に掲載されました
hosi15.gif フレンド白血病細胞の出現が宿主細胞性免疫応答で制御されることを示した河原講師の論文がJ. Virol.に掲載されました
hosi11.gif 九州大学塩沢教授らとの共同研究がJ. Immunol.に掲載されました
hosi11.gif スペインのバルセロナ自治大学から、IFMSA交流学生としてCasablancas-Antrasさんが来日しました
hosi15.gif 厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業 基礎系研究班の合同公開シンポジウムが開催されました
hosi11.gif ウェールズのスウォンジー大学から、短期研修生としてDavid Owenさんが来日しました
hosi15.gif 宮澤が免疫の章を担当した「解明病理学」の改訂第2版が発売されました
hosi15.gif PLoS Pathogens掲載論文の閲覧数が2,800を超えました
hosi15.gif APOBEC3の分子進化に関する総説論文が、日本ウイルス学会誌「ウイルス」に掲載されました
hosi15.gif APOBEC3遺伝子多型の機能的及び進化上の意義を解明した李研究員と博多助教の論文がPLoS Pathogensに掲載されました

フレンド白血病と宿主免疫機構 マウスAPOBEC3の進化 T細胞によるフレンド白血病発症制御