近畿大学医学部神経内科学教室 NEWS 2008年度

2008.12.11 南大阪コムタン発売1周年記念講演会が行なわれました。
2008.11.27 大阪多発性硬化症の治療 講演会が行なわれました。
2008.11.22 近畿パーキンソン病フォーラムが行なわれました。
2008.11.7  第1回 大阪・紀和神経免疫研究会が行なわれました。
2008.10.31 第8回近畿神経変性疾患研究会が行なわれました。
2008.10.23 第42回南大阪神経カンファレンスが行なわれました。
2008.09.05 第19回日本末梢神経学会学術集会(9月5日〜6日)が名古屋国際会議場で行われました。
        ランチョンセミナー2「糖尿病性末梢神経障害の診断と治療」  座長:楠 進
        1.神経内科専門医からみた診断と治療  演者:有村公良(鹿児島大学神経病学)
        2.糖尿病専門医からみた末梢神経障害の治療  演者:山内俊一(帝京大学内科)
        一般演題
        IVIgが無効で免疫吸着療法が著効したCIDPの2症例  演者:宮本勝一
2008.08.21 第11回Osaka Neurology Forum が行われました。
        一般演題 『Guillan-Barre症候群における抗ガングリオシド抗体陽性率と測定法の関係』
        ◎発表者; 金田明子
2008.07.24 第3回南大阪神経免疫セミナーがリーガロイヤルホテル堺で行われました。
        一般講演 『抗AQP4抗体陽性であった高齢発症の反復性髄膜炎の1例』
        ◎発表者; 稲次洋平
2008.07.18 第3回スフィンゴテラピィ研究会(7月18日(金)~19日(土))が鳥取県で行われました。
        『ガングリオシドおよびガングリオシド複合体に対する抗体とGuillain-Barre症候群』
        ◎演者; 楠 進
2008.07.17 大阪南 糖尿病・神経・皮膚疾患セミナーが行なわれました。
2008.07.12 日本神経学会 第88回近畿地方会が神戸国際会議場で行われました。
        『Campylobacter fefusによる髄膜炎の2例』
        ◎発表者; 塩山実章、稲次洋平、三井良之、楠 進
        『眼科突端症候群をきたした副鼻腔原発頭蓋内侵襲性アスペルギンス症の1例』
        ◎発表者; 鈴木聖子 、稲次洋平、塩山実章、西郷和真、三井良之、楠 進、吉川 構
2008.07.11 第5回静岡神経免疫フォーラムがホテルセンチュリー静岡で行われました。
        特別講演 「免疫性ニューロパチーの病態解明:最近の話題について」
        ◎演者; 楠 進
2008.07.04 Peripheral Nerve SocietyのInflammatory Neuropathy Consortium。
2008.06.26 第26回日本神経治療学会総会(6月26日〜27日)が新横浜プリンスホテルで開催されました。
        シンポジウムⅠ「免疫関連療法の新しい展開」 免疫グロブリン大量療法
        ◎演者; 楠 進
        血液浄化療法が有効であったNMO症例
        ◎発表者; 宮本勝一
        成人発症カルバミルリン酸合成酵素1(CPS1)欠損症の急性期、慢性期の治療について
        ◎発表者; 原 秀憲 、西郷和真、豊増麻美、上田昌美、三井良之、塩山実章、楠 進
2008.06.23 大阪府藤井寺保健所で「多系統萎縮症の学習法」が開かれました。
        『多系統萎縮症の疾病の理解・最新の治療』 講師は三井良之医師です。
2008.06.08 多発性硬化症フォーラム(大阪)が大阪国際交流センターで行われました。
        『多発性硬化症のあらまし』
        ◎演者; 宮本勝一
2008.06.07 第185回日本内科学会近畿地方会が大阪国際交流センターで開催されました。
        『両側の難治性中耳炎を合併したp-ANCA陽性肥厚性硬膜炎の1例』
        ◎演者; 桑原基、葛本佳正、三井良之、楠進
2008.05.15 第49回日本神経学会総会 (5月15日(木)~17日(土))がパシフィコ横浜で開催されました。
        『シンポジウム「末梢神経障害の研究-最近の進歩-」 免疫関連性ニューロパチー 1』
        ◎演者; 楠  進
        『Bickerstaff型脳幹脳炎における抗ガングリオシド抗体の反応特異性の検討』
        ◎演者; 上田昌美、三井良之、楠進
        『脊髄長大病変を有する多発性硬化症に対するIFNβ治療』
        ◎演者; 宮本勝一、松下拓也、吉良潤一、楠進
        『X染色体性 Charcot-Marie-tooth病(CMTX1)における新しい点変異』
        ◎演者; 西郷和真、高田和夫、三井良之、楠進
        『ドパミン作動薬治療の問題点-心臓弁膜症問題から見えてきたこと-』
        ◎演者; 三井良之、葛本佳正、楠進
        『ギラン・バレー症候群における、抗ガングリオシド抗体陽性率の検討』
        ◎演者; 金田明子、上田昌美、青松宏美、楠進
        『実験的自己免疫性脳脊髄炎に対するcilostazolの治療効果』
        ◎演者; 呉城珠里、宮本勝一、楠進
2008.05.08 第11回南大阪臨床神経内科懇話会が行われました。
2008.04.18 第20回日本神経免疫学会学術集会が行われました。
        第21回日本神経免疫学会学術集会は2009年3月12・13日に当教室主催で行われます。
2008.04.12 泉佐野泉南医師会学術講演会で『パーキンソン病の早期治療と進行期治療』について
        西郷和真医師の講演が行われました。
2008.02.17 Gordon会議