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校舎外観 4つの診療グループ 高度な手術技術 共に学ぶ仲間 研修風景 スポーツ外傷/臨床研究

ニュース|お知らせ

  • 2016年5月23日
    井上紳司助教Aの英語論文 ”The Valgus Inclination of the Tibial Component Increases the Risk of Medial Tibial Condylar Fractures in Unicompartmental Knee Arthroplasty.”および 橋本和彦助教Aの英語論文 ”Lectin-like oxidized low density lipoprotein receptor 1-deficient mice show resistance to instability-induced osteoarthritis.”が近畿大学医学会賞を受賞しました。
  • 【研究会のお知らせ】
    2016年5月28日(土)14:50〜18:00 第98回整形外科金剛会を堺市産業振興センター じばしん南大阪(大阪府堺市)にて開催します。
  • 【セミナーのお知らせ】
    2016年5月24日(火)17:50〜19:00 初期診療に役立つ講義と実技トレーニング「皮膚および腱縫合手技の実際」を近畿大学医学部附属病院 ER棟5F大会議室 にて開催します。
  • 2016年4月1日
    宮本裕史講師が准教授に昇格しました。
  • 【研究会のお知らせ】
    2016年4月2日(土)16:45〜19:00 第2回南大阪ロコモ研究会をスイスホテル南海大阪(大阪府大阪市)にて開催します。
  • 2016年2月19日
    村上哲平助教B、くしもと町立病院整形外科の山岸孝太郎先生が、日本整形外科学会専門医試験に合格しました。
  • 【研究会のお知らせ】
    2016年3月12日(土)16:50〜19:00 第4回南大阪運動器診療連携研究会をヴィアーレ大阪(大阪府大阪市)にて開催します。
  • 【講演会のお知らせ】
    2016年3月10日(木)18:50〜20:30 運動器慢性疼痛フォーラムin南大阪をホテル・アゴーラリージェンシー堺(大阪府堺市)にて開催します。
  • 2016年1月28日
    汐見光人/大学院生の学位論文”α2-Antiplasmin is involved in bone loss induced by ovariectomy in mice.Bone 2015;79:233-41.IF 3.97”が本年度の学位論文の中で最もImpact factorが高く、近畿大学校友会長賞の受賞が決まりました。
  • 2016年1月9日
    第30回近整会学術集会にて、小川智永助教Bが演題「特発性側弯症術後に第3腰椎椎体および第4腰椎椎弓根骨折を生じ腰部脊柱管狭窄症症状を呈した1例」にて最優秀演題賞を受賞、汐見光人/大学院生が英語論文”α2-Antiplasmin is involved in bone loss induced by ovariectomy in mice.”Bone掲載 にて近畿大学整形外科同門会会長賞を受賞しました。
  • 2016年1月8日
    井上紳司助教Aの英語論文”The Valgus Inclination of the Tibial Component Increases the Risk of Medial Tibial Condylar Fractures in Unicompartmental Knee Arthroplasty.”が Journal of Arthroplasty (IF2.67) にacceptされました。
  • 2015年12月22日
    くしもと町立病院整形外科の山本憲廣先生(近大H10年卒)が副病院長に内定しました。4月1日人事で公表される予定です。
  • 2015年12月21日
    橋本和彦助教Aの英語論文”Lectin-like oxidized low density lipoprotein receptor 1-deficient mice show resistance to instability-induced osteoarthritis.”が Scandinavian Journal of Rheumatology (IF2.59) にacceptされました。
  • 2015年12月19日
    中村文久/大学院生が整形外科基礎研究への真摯な取り組みおよび貢献が認められ、平成27年の整形外科学主任教授賞を受賞しました。
  • 【学術集会のお知らせ】
    2016年1月9日(土)14:45〜18:30第30回近整会学術集会をホテル・アゴーラリージェンシー堺(大阪府堺市)にて開催します。
  • 2015年12月4日
    「研究・業績」をアップしました。
  • 2015年10月8日
    日本私学事業団若手研究者奨励金の申請において、医学部内での選考に続き、近畿大学の代表者一名として墳本一郎助教が選出されました。課題は「高血圧症の変形性関節症に及ぼす影響に関する研究」です。今後、私学事業団での選考が行なわれます。
  • 2015年10月7日
    朝田滋貴講師、井上紳司助教がウィーンで開催されたISTA (International Society for Technology in Arthroplasty、9月30日-10月3日)においてそれぞれ研究発表を行いました。演題名は朝田滋貴講師が「ML Stability in Early Flexion May Be More Important Than Normal Kinematics After TKR」、井上紳司助教が「The Valgus Alignment of the Tibial Component Would Increase the Risks of the Medial Tibial Condylar Fractures in Unicompartmental Knee Arthroplasty」です。
  • 【研究会のお知らせ】
    2015年8月29日(土)14:45〜18:20 第24回近整会夏期研究会をホテル リバティプラザ(大阪府堺市)にて開催します。
  • 【セミナーのお知らせ】
    2015年7月16日(木)18:00〜19:30  鳥取大学医学部保健学科 萩野 浩教授をお招きし、Osteoporosis Seminar を近畿大学医学部 小講堂 にて開催します。←台風の為、延期となりました。
  • 【特別講演会のお知らせ】
    2015年6月29日(月)18:30〜19:30  Kevin C.Chung教授(Chief of Hand Surgery for the University of Michigan Health System and Director of the Multidisciplinary Hand Center)の  特別講演会”Tips and perils in writing for scientific journals:viewpoints from an editor”を近畿大学医学部 ER棟5F研修室 にて開催します。
  • 2015年6月15日
    汐見光人医員/大学院生の学位論文”α2-Antiplasmin is involved in bone loss induced by ovariectomy in mice.”が Bone(IF4.5) にacceptされました。
  • 2015年5月16日
    森竹章公医員/大学院生の演題「Halo vest着用下に転位を認めた歯突起骨折の一例」が第97回整形外科金剛会にて最優秀演題賞を受賞しました。
  • 2015年4月1日
    橋本和彦医学部助教ががん治療認定医を取得しました。
  • 2015年4月1日
    岡 尚宏先生が入局、大学院に入学しました。
  • 2015年2月28日
    橋本和喜医学部講師の演題「首下がり病における全脊椎矢状面アライメントの特徴」が第43回脊椎外科を学ぶ会にて奨励賞を受賞しました。
  • 2015年2月23日
    樫本病院整形外科の小田豊先生、さくら会病院整形外科の墳本一郎先生が、日本整形外科学会専門医試験に合格しました。
  • 2015年1月27日
    「軸椎に発生した骨巨細胞腫に対する腫瘍摘出術および頸椎前・後方再建術の経験」近畿大学整形外科 田中寛樹 他 が、第445回整形外科集談会京阪神地方会のBest Paper Awardにノミネートされました。
  • 2015年1月10日
    第29回近整会学術集会にて、ベルランド総合病院整形外科の葭井健男先生が学術集会最優秀演題賞を受賞、さくら会病院整形外科の墳本一郎先生が近畿大学整形外科同門会会長賞を受賞しました。
  • 2014年12月13日
    井上紳司助教が整形外科診療業績への貢献が認められ、平成26年の整形外科学主任教授賞を受賞しました。
  • 2014年12月12日
    池田光正医学部講師の研究課題「骨粗鬆症性脊椎骨折におけるアライメント不良とQOLの関係」が公益財団法人 骨粗鬆症財団の第8回(平成27年度)旭化成研究助成プログラム(骨粗鬆症QOL研究)に入選しました。
  • 【学術集会のお知らせ】
    2015年1月10日(土)14:45〜18:30 第29回近整会学術集会をホテル・アゴーラリージェンシー堺(大阪府堺市)にて開催します。
  • 2014年10月28日
    朝田滋貴講師の論文”Comparison of MRI- and CT-based patient-specific guides for total knee arthroplasty.”が Knee にacceptされました。
  • 【研究会のお知らせ】
    2014年10月25日(土)17:00〜19:00 第2回南大阪運動器診療連携研究会をホテル第一堺(大阪府堺市)にて開催します。
  • 2014年10月1日
    赤木將男主任教授が副院長に就任しました。
  • 2014年7月26日
    墳本一郎医員の英語論文 ”Expressions of local renin-angiotensin system components in chondrocytes.”が近畿大学医学会賞を受賞しました。
  • 2014年6月10日
    冨山貴司医学部講師の英語抄録 ”The Effect of Low-Intensity Pulsed Ultrasound (LIPUS) on Nonunion After Replantation of Upper Extremities.” J Orthop Trauma. 2014 がPubMedに公表されました。
  • 2014年4月10日
    機能再生医学(第二生理学)教室との共同研究論文 ”Enhanced pre-operative thrombolytic status is associated with the incidence of deep venous thrombosis in patients undergoing total knee arthroplasty.”がThrombosis Journalにacceptされました。 著者はYukinori Tamura, Shigeshi Mori, Shigeki Asada, Naoyuki Kawao,Shigeru Ueshima, Hiroshi Kaji, Junichiro Yamamoto, Masao Akagi and Osamu Matsuoです。
  • 2014年4月1日
    柿木良介臨床教授(手・上肢外科)が着任しました。 朝田滋貴先生が米国Baylor大学(Huston, TX)での一年間の留学を終え、大学講師として帰朝しました。 田中寛樹先生、八木澤朋弘先生、森竹章公先生の3名が入局、大学院に入学しました。
  • 2014年3月20日
    小田豊医員/大学院生と墳本一郎医員/大学院生が博士(医学)の学位を取得しました。
  • 2014年3月19日
    墳本一郎医員/大学院生の学位論文が、CanadaのGlobal Medical Discovery誌にてKey Scientific Articleとして紹介され、近畿大学医学部ホームページでニュースとして取り上げられました。
  • 2014年3月17日
    墳本一郎医員/大学院生の論文”Expressions of local renin-angiotensin system components in chondrocytes.”がEuropean Journal of Histochemistry誌にacceptされました。
  • 2014年1月11日
    第28回近整会学術集会にて森成志医学部講師が近畿大学整形外科同門会会長賞を受賞、中村文久医員が学術集会最優秀演題賞を受賞致しました。
  • 2013年12月27日
    モーニングレクチャー予定表を更新しました。
  • 2013年11月
    池田光正医学部講師の英語論文 ”Effects of alendronate or alfacalcidol on bone metabolic indices and bone mineral density in patients with ophthalmologic disease treated with glucocorticoid.”がModern Rheumatologyに acceptされました。
  • 2013年11月9日
    近畿大学医学部同窓会総会にて、墳本一郎医員/大学院生が平成25年度近畿大学医学部同窓会奨励賞を受賞しました。
  • 2013年7月27日
    森成志医学部講師の英語論文 ”Tibia Vara affects the Aspect Ratio of Tibial Resected Surface in Female Japanese Patients undergoing TKA.” が近畿大学医学会賞を受賞しました。
  • 2013年7月12日
    墳本一郎医員/大学院生の英語論文 ”Activating types 1 and 2 angiotensin II receptors modulate the hypertrophic differentiation of chondrocytes.” が FEBS Open Bio誌 Vol.3 にて publishされました。 ( http://dx.doi.org/10.1016/j.fob.2013.07.001 )
  • 2013年6月1日
    宮本裕史講師が新しく着任しました。
  • 2013年4月1日
    中村文久先生が入局しました。
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