第333回 日耳鼻大阪地方連合会 例会のご案内

2015/03/13 更新



下記の如く例会を開催致しますのでご案内申し上げます。

            記

  1. 日時  平成27年6月6日(土)

  2. 会場  大阪大学中之島センター
             大阪市北区中之島4-3-53
             TEL 06-6444-2100

    *地図はプログラムに同封致します。

  3. 演題締切   平成27年4月4日(土)

     演題申込  電子メールにてお願いします

     第333回例会担当:近畿大学

     E-mail : jibi-hisho@med.kindai.ac.jp

     URL : http://www.med.kindai.ac.jp/oto/


   発表はコンピュータを用いたプレゼンテーション(口演:4分、動画演題:7分)です。
   動画演題については、午前中最後の群(5〜6題)のみとなります
   発表方法の
詳細は上記ホームページを参照ください。


  4. 問い合わせ

   大阪府地方部会事務局  吹田市山田丘2-2
   大阪大学大学院医学系研究科 
   耳鼻咽喉科・頭頸部外科学教室内
   TEL 06-6879-3958


詳細は以下の通りです。第316回例会から動画演題が追加され、ルールが変更されています。必ずご一読下さい。

演題の申し込みについて

一般演題の発表について 動画演題の発表について

一般演題のデータを準備する上での注意点
  1. 使用アプリケーション
    • 一般演題発表時の動作環境は、Windows XP 上で動作する Office 2007 Professional です。
    • 発表スライドは Microsoft PowerPoint (Windows版推奨) を使用して作成してください。
    • Machintosh 上で作成したパワーポイントファイルは、文字の大きさが異なる・改行がずれる、等の可能性があるため推奨できません。
    • スライド作成開始時に、PowerPoint のページ設定内で、スライドのサイズ指定を "画面に合わせる" にしてください。
    • スライドの切り替わりなどをアニメーション化することは可能ですが、演題作成 PowerPoint とのバージョン違い等による動作不良の可能性があるので注意してください。
    • 特殊なフォントを使用した場合、再生環境にそのフォントが無いために正しく表示されないことがあるので使用しないでください。
    • 図・写真などは予め JPEG 形式にし、PowerPoint 上で "挿入→図→ファイルから" と選んで貼り付けるようにしてください。図・写真の貼り付け方によっては、PowerPoint のファイルを他の機械へ持っていったときに図・写真が表示されない場合があるので注意してください。液晶プロジェクターの解像度はXGA (1024x768 dots) ですのでそれ以上に高精細な画像は無用です。
    • コンピュータよりの音声出力は想定していません。
    • ビデオファイルの埋め込みはサポートしません。
  2. ファイル
    • ファイル形式は Windows 版 Microsoft PowerPoint 2007(または互換)のプレゼンテーションファイルとしてください。
    • ファイル名は必ず2桁の演題番号+演者の名前のローマ字表記の前6文字+拡張子(.ppt または .pptx) としてください。ファイル名に漢字やスペースを入れないでください。
        (例)演題番号が3番で演者が大崎の場合 03osaki.ppt となります。
    • ファイル持参前に、データを作成したものとは別の機械で、Windows 版 PowerPoint 2007 上で動作確認を行うことが望ましいです。
    • ファイルサイズについて:上記手順で10枚のスライドショー全面の全てに適切なサイズの画像を張り付けたとしても数MB程度にしかなりません。もしあなたの作成したファイルが 10 MB を越えているようでしたらそれは不必要に大きなサイズの画像を張り付けている可能性があります。このようなファイルはコンピュータの表示のパフォーマンスを低下させます。この場合もう一度画像をより低解像度にしてから張り付け直すのがいいと思われます。
  3. メディア
    • CD-R または Windows XP でドライバ組み込みが不要であることが分かっている USB マスストレージクラス対応の USB フラッシュメモリ (=普通のUSBメモリ) などにファイルを書き込み、持参してください。
    • 発表者の氏名・所属・演題番号をディスク表面などに記載してください。
    • CD-Rは、B's Recorder や Nero 等のライティングソフトを使用し、ISO9660 mode 1 や Joliet 等、Windows マシンで読みとれる形式で書き込んでください。
    • メディア(CD-R, USB フラッシュメモリ)には必要なファイルのみ入れてください。重要なファイルが入っていて、演題登録時に消去されてしまっても、当科ではその責を負いかねます。
    • 持参される USB フラッシュメモリ内にウィルスが混入している事例が、ほぼ毎回複数件みられます。あらかじめウィルスチェックを行ってから持参されるようお願いいたします。

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