近畿大学医学部看護職員募集案内

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近大病院の特長
採用情報

規模・地域貢献・安定・医療技術の
あらゆる面でトップクラスです。

近畿大学医学部の母体は、日本トップクラスの志願者数を誇る学校法人近畿大学です。
その安定基盤のもと、附属病院・奈良病院・堺病院の3病院は運営されています。

中核となる附属病院は1000床近くあり、看護部職員だけでも千数百名が所属。奈良病院においても、500床以上の規模があります。診療科も幅広く、救命救急センターやがんセンターなどの施設や最先端の医療機器も充実。また、医療スペシャリストに関しても認定看護師や専門看護師をはじめ、あらゆる分野で高い専門性を持つ人材が存在するなど、多岐にわたってトップクラスの規模を誇っています。

附属病院・奈良病院ともに、がんセンターや救命救急センター、心臓血管センターを備え、地域医療の要として機能しております。重視しているのが、地域における医療機関との相互連携。専門的な治療が終了した後は紹介元の医療機関に紹介したり、院外の医療者向けに勉強会を開催したりするなど、病院・診療所間連携・協力に力を入れて、地域医療の発展に貢献しています。

近大病院の母体は、近畿大学。2017年の受験総志願者数は20万名近くに登り、「志願者数日本一」を誇っています。経営状態は健全で、2005年6月に格付投資情報センターから「AA-(安定的)」の財務格付けを取得。格付けは2014年9月に「AA-(ポジティブ)」、2016年10月には「AA(安定的)」に格上げされ、21段階評価の中で3番目となる高い格付です。

特定機能病院やエイズ拠点病院、災害拠点病院、地域がん診療連携拠点病院などに指定されている近大病院。特にがんに関してはがんセンター内に通院治療センターや放射線治療部、緩和ケア室、がん相談支援センターを設置しています。また、日本最新鋭のハイブリッド手術室の導入とともにロボット手術(Da Vinci)を中心とした内視鏡外科専用の1室と眼科の日帰り手術を視野に入れた外来手術専用の2室を増床し、最新の医療を提供しています。

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