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RetroPath2018

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The 32nd International Workshop on
Retroviral Pathogenesis in Colorado

《2020年 1月21日更新》

What's new?
  高村講師の参加した共同研究論文が、Nature Immunologyに掲載されました
 マウスAPOBEC3によるウイルスプロテアーゼ機能阻害に関する博多講師の論文がPLOS Pathogensに掲載されました。学生だった(現・研修医)の清水理恵さんも共著者です
この論文に関するプレスリリース
 高村講師と塚本助教の参加した共同研究論文が、Mucosal Immunologyに掲載されました
 宮澤教授の解説によるオリジナル記事がKindai Picksに掲載されました
 腫瘍内科学教室との共同研究がJ. Clin. Invest.に掲載されました
 宮澤教授が、イタリアで開催された第31回レトロウイルス病因論国際ワークショップで口頭発表と司会をしました
 理工学部北松研究室から、研究指導委託生として修士課程の西村 綾乃さん、卒業研究学生の山下 和真さん、山口 祐史さんを迎えました
 肺粘膜メモリーT細胞の維持機構に関する高村講師の、主著論文共同筆頭論文が、J. Exp. Med.に同時に掲載されました
これらの論文に関するプレスリリース
 宮澤教授が、世界最古の科学クラブであるOxford University Science Societyで招待講演を行いました
 フレンド白血病発症機構に関する塚本助教の総説論文が、BIO Clinicaに掲載されました
 理工学部の北松先生らと共同執筆した、「ペプチド創薬の最前線」が上梓されました
 高村講師と塚本助教の学内研究助成・21世紀研究開発奨励金の交付が決定しました
 宮澤教授の科研費・基盤研究(B)、塚本助教の基盤研究(C)、加藤助教と月本・村上両大学院生の若手研究の交付が決定しました
 高村講師の総説論文が、Frontiers in Immunologyに掲載されました
 高村講師が、粘膜免疫に関する3rd Annual CU-UCSD cMAV Symposiumと、19th International Congress of Mucosal Immunologyで招待講演を行いました
 理工学部・北松准教授らとの共同研究論文が、Bioorganic & Medicinal Chemistry Lettersに掲載されました
 当教室の研究成果が朝日新聞の「科学の扉」で紹介されました
 宮澤がタイ王国チュラロンコン大学との交流のためバンコクを訪問しました
 薬学部・中山教授らと高村講師の共同研究論文が、Frontiers in Immunologyに掲載されました
 第30回記念レトロウイルス病因論国際ワークショップが成功裏に開催されました
 高村講師の総説論文が、Frontiers in Immunologyに掲載されました
 宮澤が、第69回日本皮膚科学会中部支部学術集会で特別講演を行いました
 内科学教室腫瘍内科学部門との共同研究が、Clinical Cancer Researchにオンライン掲載されました
 「解明病理学」の改訂第3版が刊行されました。免疫の項も全面改訂し、新たな図を加えています
 高村講師が、韓国免疫学会の国際会議で招待講演を行いました
 宮澤が第26回日本組織適合性学会大会でシンポジウム講演を行いました
 高村講師がGuest Editorを務めたViral. Immunol.の特集号が刊行されました
 千葉大学免疫発生学・中山 俊憲教授グループと高村講師の共著論文がImmunological Reviewsに掲載されました
 高村講師の総説論文がViral. Immunol.にオンライン掲載されました
 感染研・森先生との共同研究がJ. Virol.に掲載されました
 宮澤が外部評価委員として、英国The Francis Crick Instituteのsite visitに招待されました

フレンド白血病と宿主免疫機構 マウスAPOBEC3の進化 T細胞によるフレンド白血病発症制御 肺におけるレジデントメモリーT細胞の分布