私達の志望動機

みんな希望を胸に一歩を踏み出し、
活躍しています。

大阪出身ではありますが、アメリカ研修があることに魅力を感じて石川県の大学に進学しました。就職先は急性期を学びたいと考えていたので、最先端で高度な医療を提供していて、新人看護師の教育体制も整っている近大病院を選びました。

地元の愛媛か、姉のいる大阪か。看護学校のパンフレットを見比べるなかで近畿大学は有名ですし、系列の学校と病院なら看護師として成長できそうだと思いました。手術部配属ですが、症例が多く、緊急も受け入れているのが魅力です。

母の友人が看護師で、「近大病院なら頑張れば頑張るほど成長できるよ」と言ってくれたので近大系列の専門学校へ。実習で来たときに、厳しいこともありましたが、先輩たちが一緒に悩んで熱心に指導してくれるのが好印象でした。

親戚がNICUで看護師さんに支えられた話を聞いて、周産期に興味を持ちました。近大病院にはNICUがあり、症例も多くて学びが多いのが魅力。希望通りのNICU配属ですが、小さな赤ちゃんが成長して元気になっていくのがやりがいです!

鳥取出身ですが、大阪に働きたいと思っていました。そのことを小さな頃から通院している歯科医院の先生にしたら、近大病院を薦めてくれたのです。近大病院の医療の質や環境の充実ぶり、教育の良さを教えてくれました。

実習先が近大病院だったのですが、「大学病院はピリピリしてそう」と思っていたら意外とアットホーム。わからないことやトラブルがあったら先輩が必ず助けてくれるので、安心して患者さまとの触れ合いを楽しめています。

高度医療が学べることや教育体制もですが、何よりも向上心のある先輩たちが魅力です。積極的に勉強会に参加したり、結婚・出産しても活躍したりしている先輩たちと一緒に働くことで、自分が目指したい看護師像が見えました。

自分自身が小児科に通院していたこともあり、看護師を目指すようになりました。ずっと看護として働き続けたいと考えていたので、教育や労働環境の整っている近大病院へ。助産師の資格も取りたいと受験勉強中です。