【論文】当診療所所長武田卓教授らの研究グループが、「エクオール」を含んだ食品の有効性についての論文を発表しました。
当診療所所長 武田卓教授らの研究グループによる、PMS(月経前症候群)・PMDD(月経前不快気分障害)に関する最新の研究成果が発表されました。
本研究では、症状を有する女性を対象に「エクオール」を含んだ食品の有効性を検証いたしました。
医薬品の臨床試験でも使われる厳密な評価手法(無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験)を用いており、サプリメントの有効性を科学的に検証した数少ない貴重な報告です。
https://www.atpress.ne.jp/news/5863173
2026/07/31 10:15