日本肝がん分子標的治療研究会

Japan Association of Molecular Targeted Therapy for HCC

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第18回 日本肝がん分子標的治療研究会

研究会 詳細

■第18回日本肝がん分子標的治療研究会

 <当番世話人>

 東京大学医学部 消化器内科 教授 小池和彦

■日 時  2018年7月14日(土)
■会 場  伊藤謝恩ホール
http://www.u-tokyo.ac.jp/ext01/iirc/access.html
■学会HP  http://www.mtoyou.jp/kangan18/index.html 

■プログラム (準備中)

募集内容

<要望演題>

指定演題:特別講演
     共催シンポジウム1
     共催シンポジウム2
     ランチョンセミナー
     共催セミナー

一般演題:
1.    レゴラフェニブの使用経験
 ・ソラフェニブからの移行のタイミング
 ・レゴラフェニブで効果が期待できる症例の特徴
 ・脈管侵襲症例に対するレゴラフェニブの効果
 ・肝外転移症例に対するレゴラフェニブの効果
 ・用量調節のこつ
 ・有害事象とその対策
 ・レゴラフェニブ後のサードライン治療
 ・ソラフェニブPD後、動注化学療法との住み分け

2.    ソラフェニブ不耐用症例の治療戦略
3.    分子標的治療の開始時期 (BCLC-BTACE不応など)
4.    進行肝がんの背景因子の推移 (非BC肝癌、SVR例、肝機能などに着目して)
5.    肝がんDAA治療後進行癌で再発した症例の特徴
6.    ウイルス肝炎制御時代の至適サーベイランス
7.    新規分子標的薬の基礎と臨床
8.    肝がん免疫療法の基礎と臨床
9.    症例報告
10. その他
※1 一般演題は、ポスターでご発表頂く予定です。多数の演題登録をお待ちしています。
なお、一般演題の中で優秀な演題は、プレナリーセッションに回っていただき口演発表していただきます。
※2 一般演題の採否、発表時間、発表形式は当番世話人の一任とさせていただきます。採否通知は6月上旬を予定しております。

■一般演題・演題応募期間

2018年3月23日(金)〜4月25日(水)

■研究会参加費

会 員  

非会員

■お問い合わせ先

株式会社メディカル東友 コンベンション事業部
243-0012 神奈川県厚木市幸町9-10 2ファーメルビル2
TEL
046-220-1705 FAX046-220-1706
E-mail
kangan18@mtoyou.jp

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