日本肝がん分子標的治療研究会

Japan Association of Molecular Targeted Therapy for HCC

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第17回 日本肝がん分子標的治療研究会

研究会 詳細

■第17回日本肝がん分子標的治療研究会

 <当番世話人>

 秦野赤十字病院 院長/横浜市立大学 名誉教授・客員教授 田中克明

■日 時  2018年1月13日(土)
■会 場  パシフィコ横浜 会議センター
http://www.pacifico.co.jp/visitor/floorguide/conference/tabid/204/Default.aspx
神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
■学会HP   http://www.waaint.co.jp/kangan17/ 

■プログラム (準備中)

募集内容

<要望演題>

I. レゴラフェニブの初期使用経験

  * セカンドライン移行のタイミング

  * レゴラフェニブ不適格となる要件

  * 開始用量について

  * 早期治療効果判定

  * 有害事象とその対策

  * レゴラフェニブ奏功例

  * レゴラフェニブPD後の3次治療

  * Vp3/4症例への対応

  * バイオマーカー

  * その他

U. 長期生存を目指す中での分子標的治療の位置付け

  * ソラフェニブ長期生存例の特徴

  * 外科治療、放射線治療、肝動脈塞栓療法の役割

  * 肝動注化学療法の役割

  * その他の薬剤との併用

V. 肝がん治療における抗ウイルス療法の課題

W. 新たな分子標的研究の最前線

X. 症例報告

Y. その他

 

1 公募演題は口演またはポスターでご発表頂く予定です。多数の演題登録をお待ち

しています。

2 公募演題の採否、発表時間、発表形式は当番世話人の一任とさせていただきま

す。採否通知は11月上旬を予定しております。

■一般演題・演題応募期間

2017/8/21(月)〜10/2(月)

■研究会参加費

会 員  

非会員

■お問い合わせ先

【事務局】
第17回日本肝がん分子標的治療研究会 運営事務局
横浜市立大学附属市民総合医療センター 消化器病センター
事務局長 沼田和司
TEL/FAX 045-261-5656(代表)
E-mail: kangan17@waaint.co.jp

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