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2017

近畿大学医学部 ”金剛祭” 2017年11月3-4日
近畿大学医学部では、2017年11月3-4日に恒例の学園祭である”金剛祭”を開催しました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-264.html 

近畿大学医学部微生物学講義 2017
近畿大学医学部では、医学部2年生に病原微生物学のコースを「Unit 5 病因・病態」のひとつとして講義がされました。コースは2017年10月10日から27日で、52の講義と10時間の実習を含み、細菌学、真菌学、ウイルス学、寄生虫学をカバーしました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-265.html 

宮崎大学 「多発性硬化症セミナー」 2017年10月31日
2017年10月31日に宮崎大学医学部付属病院で田辺三菱製薬株式会社主催で「多発性硬化症セミナー」が開催されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-263.html 

2017年日本ウイルス学会 倉根一郎理事長 喜田宏名誉教授(文化功労者)
2017年10月24-26日に大阪国際会議場で第65回日本ウイルス学会(松浦善治会長)が開催されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-262.html 

日本神経感染症学会 北九州市小倉 2017年10月13-14日
2017年10月13-14日に北九州市小倉で第22回日本神経感染症学会総会・学術大会(産業医科大学小児科教授楠原浩一会長)が開催されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-261.html 

2017 日本神経免疫学会
2017年10月6-7日に札幌で日本神経免疫学会(菊池誠志会長)が開催されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-260.html 

スイス バーゼル大学ニコラス・サンダーソン博士 多発性硬化症セミナー
近畿大学医学部微生物学講座では、2017年9月28-29日にスイス・バーゼル大学神経免疫学講座プロジェクト・リーダーのニコラス・サンダーソン博士を招聘しました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-259.html 

IFMSA交換留学生Tjaša Hertišさん歓迎会
IFMSA-近大 Exchangeはスロベニアの留学生、Tjaša Hertišさんの歓迎会を9月27日に、日本料理屋「がんこ」で行いました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-258.html

2017世界神経学会、京都
2017年9月16-21日に京都で世界神経学会が開催されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-257.html 

神戸BTセンター早稲田大学浅野茂隆研究室 ミーティング
近畿大学医学部微生物学の角田郁生教授、藤田貢准教授、朴雅美講師の3人は神戸ポートアイランドの神戸BTセンター早稲田大学浅野茂隆研究室を9月9日に訪問しました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-255.html 

角田郁生教授誕生会 2017年9月4日
近畿大学医学部微生物学講座では角田郁生教授の誕生日に炭焼きイタリア料理レストランで昼食会をしました。 

近畿大学医学部オープンキャンパス 2017年9月3日
近畿大学医学部のオープンキャンパスが開催されました。URLは以下です http://www.med.kindai.ac.jp/cgi-bin/igakubu/event/list.cgi?eid=1500432800 

中澤徹東北大学眼科教授 緑内障セミナー 2017年8月26日
東北大学医学部眼科学講座の中澤徹教授が近畿大学医学部で緑内障のセミナーをしました。詳細は以下のブログで。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-254.html 

近畿大微生物学講座 2017年 6-7月のイベント
近畿大学医学部微生物学講座では筑波大学医学部の高橋智教授やBiogenのリチャード・ランソホフ先生はじめ複数のゲストやセミナーを6-7月に開催しました。詳細は以下のブログで。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-253.html 

日本炎症・再生医学会 2017年 7月18日
第38回日本炎症・再生医学会で朴雅美講師が優秀演題賞を受賞されました。詳細は以下で。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-252.html 

仙台カンファレンス 2017年7月8日
多発性硬化症の国際会議"Sendai Conference 2017"で佐藤文孝助教と尾村誠一助教が招待講演を行いました。詳細は以下のブログで。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-251.html 

多発性硬化症シンポジウム 2017年6月1日
中島一郎東北医科薬科大学教授と越智博文愛媛大学講師の多発性硬化症のセミナーが開催されました。詳細は以下のブログで。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-249.html 

デユーク大学篠原眞理先生 近畿大学医学部セミナー 2017年5月23日
デユーク大学免疫学講座の篠原眞理先生が、近畿大学医学部に5月22-23日に訪れました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-247.html 

第90回日本産業衛生学会 第71回 日本産業衛生学会アレルギー・免疫毒性研究会 角田郁生教授特別講演 2017年5月11日
近畿大学医学部微生物学講座角田郁生教授が、2017年5月11日第90回日本産業衛生学会(学会長:東京慈恵会医科大学柳澤裕之教授)の第71回 日本産業衛生学会アレルギー・免疫毒性研究会(座長:旭川医科大学社会医学講座 吉田貴彦教授)において特別講演を行いました。 詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-245.html 

近大IFMSAミーティング マルコ・デベラスコ医学博士審査会 2017年4月
4月5日は二度目のミーティングをIFMSA代表と行いました。近大医学部では泌尿器科マルコ・デベラスコさんの学位審査会が4月10日に行われました。 詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-243.html 

近大医学部微生物学講座1周年 2017年4月
2017年4月で講座開設1周年を迎えることができました。 詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-242.html 

近畿大学医学部卒業式・謝恩会 2017年3月18日
近畿大学医学部では3月18日2時より卒業式が大阪狭山市の医学部キャンパスにて行われました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-239.html 

ノロウイルス きざみ海苔食中毒 テレビ「ちちんぷいぷい」出演 2017年3月1日
近畿大学医学部微生物学講座の角田郁生教授は、毎日放送「ちちんぷいぷい」にゲスト出演し、ノロウイルス感染についてコメントしました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-238.html  多発性硬化症シンポジウム 大阪OAPタワー 2017年2月24日
2017年2月24日にノバルティスファーマ主催の多発性硬化症のシンポジウムが開催されまたした。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-237.html 

第一回国際心身医学懇話会 2017年2月22日
ハーバード大学のBraden Kuo准教授が、「慢性嘔気Chronic Nausea」の脳腸相関のご講演を行いました。 詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-236.html 

NIH奥村敦先生エボラウイルス近大医学部講演 2017年2月13日
米国NIHロッキーマウンテン研究所の奥村敦先生が、近畿大学医学部でエボラウイルスのご講演をされました。 詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-235.html 

近大病院広報誌きづな 微生物学誕生会 2017年2月3日
近畿大学医学部附属病院では広報誌「きづな」最新号の2016年17号Winter/Springで、我々の近畿大学医学部微生物学講座が紹介されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 blog: http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-234.html 

第5回Osaka Science-based Kampo研究会 学術講演会 2017年1月28日
第5回Osaka Science-based Kampo研究会 学術講演会が2017年1月28日に大阪府堺市で行われました。漢方薬の基礎・臨床医学分野における効果が三つの一般演題と特別演題において討議されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-232.html  

近大微生物学コース パームチェック プレゼンテーション 2017年1月27日
近畿大学医学部微生物学講座の医学総論IIは、8週間のコースで、2017年1月27日に終了しました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-233.html

2017新年会 近畿大学医学部 東北大学医学部艮生会 2017年1月6日
2017年1月6日に二つの新年会が開かれました。 詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。: http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-231.html

2016

2016 近大医学部微生物学講座クリスマスパーティー 2016年12月16日
本年最後の医学総論IIの実習に参加した近畿大学医学部1年生の医学生さんと近畿大学医学部微生物学講座のメンバーでクリスマスランチを楽しみました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-229.html

リチャード・ランソホフ先生 ミクログリア セミナー 2016年12月14日博多
バイオジェン・ジャパン株式会社主催の多発性硬化症に関する基礎研究にフォーカスした学術的な議論を行うことを目的とした「Basic Research Forum」が2016年12月14日に福岡で開催されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-228.html

近畿大学医学部互助会レクリエーション 2016年12月10-11日 和歌山県白浜町
近畿大学医学部及び大学病院の職員が毎年恒例のレクリエーションに参加しました。本年は白浜温泉「むさし」が宿泊会場でした。

平成28年度 近畿大学医学部同窓会 2016年11月26日
平成28年度近畿大学医学部同窓会の総会と懇親会がリッツカールトン大阪(梅田)で、2016年11月26日に開催されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-226.html

近大医学部 医学総論II 微生物学 「抗菌物物質を見つけよう!」 2016年11月18日
近畿大学医学部微生物学は2016年11月18日より8週間のラボローテーションに二年生の医学生さん10人を受け入れました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。   http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-225.html

近畿大学医学部金剛祭 11月5-6日 2016年
2016年11月5-6日に近畿大学医学部の学園祭である金剛祭が開催されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-222.html

高本俊介防衛医大講師ご訪問 2016年11月4日
高本俊介防衛医大講師が2016年11月4日に近畿大学医学部微生物学講座を訪問されました。 詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-223.html

ハワイ大学リチャード・ヤナギハラ教授近畿大学微生物学講座訪問 2016年10月26-27日
2016年10月26-27日に、ハワイ大学医学部 熱帯医学・医微生物学・薬理学講座教授のリチャード・ヤナギハラ先生Richard Yanagihara, MD, MPHが、ハワイのホノルルより来日され、近畿大学微生物学講座を訪問されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-221.html

2016年 第21回日本神経感染症学会総会 金沢 2016年10月21-22日
2016年10月21-22日に第21回日本神経感染症学会総会が石川県の金沢で開催されました。 詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-224.html

近大医学部微生物学コース スタート 2016年10月3日
近畿大学医学部では、微生物学の講義・実習が第二学年の医学生を対象に、10月3日よりはじまりました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-219.html

2016日本神経免疫学会 長崎 2016年9月29-30日
2016年9月29-30日に、長崎市で日本神経免疫学会が開催されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-220.html

角田郁生教授誕生会ランチ 2016年9月4日
近畿大学医学部微生物学講座のメンバーが、角田郁生教授の誕生日に際して、大阪府富田林市のイタリアレストラン、ガレリアでランチパーティーを開いてくれました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-218.html

山村隆先生 近畿大学 多発性硬化症講演会 2016年9月1日
2016年9月1日に、国立精神・神経医療研究センター・神経研究所免疫研究部・部長の山村隆先生が、近畿大学医学部を訪れ、多発性硬化症のご講演をされました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-218.html

近畿大学英語村 中安豪先生科学研究費講演会 2016年8月4日
2016年8月4日に、近大微生物学講座のメンバーが東大阪のメインキャンパスを訪問しました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-216.html  

2016年6-7月の近畿大学医学部微生物学講座のゲスト 金井亨輔先生 樋口智紀先生 本園千尋先生 山地玲奈先生 菊池裕先生
2016年6-7月には、我々の近畿大学医学部微生物学講座には、微生物関連のゲストに訪問していただきました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。  http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-215.html

藤田貢准教授誕生会ランチ 2016年7月25日
近畿大学医学部微生物学講座の藤田貢准教授の一日遅れの誕生会をイタリア料理やで行いました。

近畿大学医学部を知ろう! オープンキャンパス開催 2016年7月24日
近畿大学医学部のリアルを自身の目で確かめる絶好のチャンスのオープンキャンパスが開催。キャンパス内の研究室や講義の雰囲気を体感したり、病院探検ツアーなどのほか、先輩に入試体験や学生生活などに関する質問や相談をする事も出来るもの。次回は2016年9月4日 詳しくは、以下のサイトをご参照ください。 http://www.med.kindai.ac.jp/cgi-bin/igakubu/event/list.cgi?eid=1468549073

Japanese School of Neuroimmunology シンポジウム 2016年7月17日
第一回Japanese School of Neuroimmunology(JSNI)シンポジウムは、日本神経免疫学会の主催で、東京医科歯科大学にて開催されました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-212.html

日本人医師がヨーロッパで臨床を行うには? 近大医学部国際化構想ミーティング 2016年7月2日
近畿大学医学部微生物学講座のメンバー角田郁生教授、佐藤文孝助教、尾村誠一助教は、兵庫県芦屋市で、イギリスで学位をとられ医学英語教育に近大で携わるモーゼス・ポール先生(救急医学講座)と、近大医学部の国際化のための二回目のミーティングを行いました。ルーマニアの医学部に在学中のShimon Hayase氏をゲストに、日本の医師が、ヨーロッパで臨床を行うのに必要な資格などについて、情報を頂きました。 詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-214.html

近畿大学医学部国際化ミーティング マルコ・デベラスコ先生 泌尿器科 ゲノム生物学 2016年6月16日
2016年6月16日に近畿大学医学部泌尿器科・ゲノム生物学のマルコ・デベラスコ助教と、我々微生物学講座のメンバー、角田郁生教授、佐藤文孝助教、尾村誠一助教がランチ ミーティングを行いました。ミーティングには、泌尿器科の倉由吏恵実験助手も参加しました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-213.html

近大医学部微生物学クリニカル・クラークシップ 2016年
2016年6月をもって、本年の近畿大学医学部微生物学講座の指導によるクリニカル・クラークシップが終了しました。詳しくは、以下の近大医学部微生物学講座のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-211.html

近大医学部国際化構想 救急医学モーゼス・ポール先生 2016年5月19日
近畿大学医学部救急医学のモーゼス・ポール先生は、日本で20年以上の医学教育を英文字色語で行ってきた経験のある日本国内ではユニークな経歴の持ち主です。先日、近畿大学医学部の国際化を目指す一環として、ポール先生と近大医学部微生物学角田郁生教授(21年のアメリカ医学教育研究歴)は約3時間に及ぶ討議を行いました。詳しくは、以下の角田研究室のブログをご参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-207.html

国立医薬品食品衛生研究所衛生微生物部菊池裕室長セミナー 2016年5月16日
2016年5月16日に、国立医薬品食品衛生研究所衛生微生物部第1室の菊池裕室長が、近畿大学微生物学講座をご訪問され、1時間のセミナーをされました。 詳しくは、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-210.html

第6回国際神経血管病(ISNVD)学会 ニューヨーク 2016年4月29-30日
第6回国際神経血管病(nternational Society for Neurovascular Disease、 ISNVD)学会が、ニューヨークの世界貿易センターで、2016年4月29-30日に開催されました。近畿大学ールイジアナ州立大学(LSU)多発性硬化症研究チームからは、角田郁生、スチーブ・アレクサンダー生理学教授、アリレザ・ミナガー神経内科教授、ウルスカ・シビック教授らが参加しました。詳しくは、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-208.html

近畿大学医学部微生物学講座 最初の3週間
近大医学部微生物学教室では、ルイジアナ州立大学医学部微生物学より佐藤文孝先生と尾村誠一先生を助教として迎えました。詳しくは、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-206.html

近畿大学細菌学教室義江修教授退官 2016年4月
近畿大学細菌学教室を2016年3月31日で退官された義江修教授が4月に最後のクリニカルクラークシップの講義を行って、大阪をあとにされました。 詳しくは、以下の近大微生物学講座のブログをご参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-205.html

近畿大学医学部微生物学講座 初日 2016年4月2日
角田郁生前ルイジアナ州立大学准教授が、近畿大学医学部微生物学講座に主任教授として赴任。詳しくは、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-204.html

21年後の最後の晩餐 さらばアメリカ 2016年3月26日
角田研究室は4月1日より大阪の近畿大学微生物学講座に移転しました。それに先立ち、3月26日には、ルイジアナ州立大学のアレクサンダー教授とストークス准教授は、シュリーブポートのレストランで「最後の晩餐」に角田郁生と尾村誠一博士を招待してくださいました。 詳しくは、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-203.html

角田研究室送別レセプション ルイジアナ州立大学 2016年3月24日
2016年3月24日に、ルイジアナ州立大学微生物学免疫学講座では、角田研究室の三人(角田郁生、佐藤文孝、尾村誠一)が、大阪の近畿大学に昇進異動することを祝ってレセプションが行われました。詳しくは、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-202.html

マフムード アルコーファヒ先生が博士号を取得 2016年3月23日
角田郁生准教授が学位審査委員を務めたスチーブ・アレクサンダー教授の大学院生 マフムード アルコーファヒ先生が博士号を無事取得しました。

角田研究室、最後のFVRC  2016年3月22日
角田研究室の佐藤文孝博士研究員が、多発性硬化症のウイルスモデルについての発表を、ウイルス学リサーチカンファレンス (Fortnightly Virology Research Conferenec、FVRC) (主催 Center for Moleculer and Tumor Virology 、CMTV)で行いました。

角田研究室が2016年4月1日より近畿大学医学部微生物学講座に移転を公表
2016年4月1日より、ルイジアナ州立大学医学部微生物学免疫学講座の角田研究室は、近畿大学医学部微生物学講座に異動することがきまりました。詳しくは、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-201.html

佐藤文孝博士研究員と尾村誠一博士研究員の誕生会 2016年2月5日
一月に誕生日を迎えた角田研究室の二人の博士研究員の誕生会を兼ねたディナーを、一週遅れで行いました。

第4回マルコルム・ファイスト・レクチャー 心臓血管病カンファレンス 2016年2月1日
ルイジアナ州立大学医学部で、毎年恒例の心臓血管病カンファレンスである第4回マルコルム・ファイスト・レクチャーが2016年2月1日に開催されました。詳細は以下の角田研究室のブログをご参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-200.html

2015

バイオ・スタート ポスター発表会  2015年12月11日
ルイジアナ州立大学で実習を行った地元の高校生の研究発表会が開催されました。

ルイジアナ州立大学微生物学・免疫学講座忘年会 2015年12月10日
ルイジアナ州立大学微生物学・免疫学講座の忘年会が開催されました。

ウィニーとアダムの婚約祝賀会 2015年12月8日
角田郁生が学位審査委員を勤めている大学院生のウィニーさんが、医学部生のアダム君と婚約しました。

多発性硬化症サミット ユタ州ソルトレイク・シティー  2015年12月5日
2015年12月5日に、ユタ州ソルトレイク・シティーにて、”多発性硬化症サミット”が開催されました。ユタ大学神経内科学講座ジョンW ローズ教授が主催したもので、アメリカ国内の多発性硬化症の専門家が一堂に会して、多発性硬化症の4つの講演を行いました。詳細は以下の角田研究室のブログをご参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-197.html

マムード・アルコファヒ博士誕生会 2015年11月30日
角田郁生が学位審査委員を勤めている大学院生のマムード・アルコファヒ歯科医師の誕生会をしました。

サミュエル・ハンター博士 多発性硬化症講演 2015年11月22日
Advanced Neurosciences Instituteの会長を務めるサミュエル・ハンター博士が、多発性硬化症の講演のためにシュリーブポートを訪問されました。詳細は以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-195.html

2015 IDeAアイデア学会 ミシシッピー州ビロキシ 2015年11月11-13日
11月11日から13日にかけて、博士研究員の佐藤文隆先生とミシシッピー州ビロキシで行われた2015IDeA学会 (The SE IDeA ’15 meeting)に参加してまいりました。 詳細は以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-194.html

アーロン・ナブラチル博士 学位授与 パーティー 2015年11月11日
ルイジアナ州立大学医学部微生物学・免疫学講座の大学院生アーロン・ナブラチルさんが学位を取得しました。学位発表会のタイトルは以下です。"The phosphatidate phosphohydrolase lipin-1 promotes macrophage pro-inflammatory responses"。

マット・デーメン教授 アカデミック メデカル センター (アムステルダム、オランダ)訪問 2015年11月1日
オランダのアムステルダムのマット・デーメン教授(アカデミック・メデカル・センター)が、シュリーブポートをセミナーと共同研究打ち合わせのために訪問されました。 詳細は以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-193.html

ルイジアナ州立大学医学部医学生研究ポスター・プレゼンテーション 2015年10月23日
ルイジアナ州立大学医学部 (LSUHSC) にて、医学生の夏期研究ポスター発表会が行なわれました。詳細は以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-192.html

アラーナ・グレイ博士 学位授与 パーティー  2015年10月22日
ルイジアナ州立大学医学部微生物学・免疫学講座の大学院生アラーナ・グレイさんが学位を取得しました。角田郁生は、グレイ博士の学位審査委員を務めました。 グレイ博士の学位発表会のタイトルは以下です。Monocarboxylate Transporter 1 and Isothiocyanatostilbenes: Novel Molecular Nd Pharmacological Regulators of c-Met"。

2015神経科学の日 2015年10月2日
全米神経科学会のシュリーブポート支部(通称NeuroCore)は、毎年、神経科学の日Neurosceince Research Dayという研究発表会を行っています。角田郁生はポスター発表の審査委員として参加しました。詳細は以下のフェイスブックでどうぞ。 https://www.facebook.com/events/750753178385881/

フェリックス・ベッカー先生送別会 2015年9月
アレクサンダー教授の博士研究員フェリックス・ベッカーFelix Becker, MD先生の送別会を行いました。ベッカー先生はドイツの外科医で、炎症性腸炎の研究で角田研究室と共同研究を行ないました。

メドウズ美術館 2015年シーズン・オープンレセプション 2015年9月19日 
ルイジアナ州シュリーブポート市にあるセンテナリー大学のメドウズ美術館の運営に携わっているリサ・ニコッテ教授の招待で、9月19日に開催された2015-2016年の美術館シーズン・オープン・レセプションに参加してまいりました。以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-191.html

カレン・ストークス准教授誕生パーティー 2015年9月11日
共同研究者のカレン・ストークス准教授(生理学講座、マウスサイトメガロウイルス)の誕生会を行ないました。

Heimo Muller博士 バイオインフォーマティクス セミナー 2015年9月9日
オーストリアのバイオインフォマティクスの専門家Heimo Mueller教授がルイジアナ州立大学で招待講演を行ないました。

角田郁生誕生会 2015年9月4日
研究室の同僚と研究棟の共同研究者に誕生日を祝っていただきました。

ルイジアナ州立大学職員昇進レセプション 2015年8月27日 
ルイジアナ州立大学医学部では、2015年8月27日に、新規に雇用された職員と昇進した職員を祝うレセプションが開かれました。 以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-189.html

ルイジアナ州立大学微生物学講座修士取得パーティー 2015年8月6日
ルイジアナ州立大学微生物学講座の修士学生Kendra M. Jonesの発表会が行なわれました。

ラトガース大学教授 佐渡島純一先生のご訪問  2015年8月3日
2015年8月2-3日にかけて、角田研究室では、ラトガース大学ニュージャージー医学部教授・チェアマンの佐渡島純一先生をルイジアナ州立大学に招待し御講演をしていただきました。 以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-188.html

第34回アメリカウイルス学会 カナダ オンタリオ州ロンドン 2015年7月11-15日
角田研究室のメンバーの佐藤文孝博士研究員と角田郁生は、アメリカウイルス学会に2015年7月11-15日の期間、参加してまいりました。以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-187.html

多発性硬化症 シンク・タンク 2015年6月27日
フィラデルフィアで開催された多発性硬化症の治療薬の検討会”MS Think Tank”にFacultyとして招待されました。

ルイジアナ州立大学学位審査セミナー 2015年6月25日
ルイジアナ州立大学微生物学講座の大学院生アシュリー・ブラメットAshley M. Brummettさんの学位審査発表会が行なわれました。

ブレイン フッド 神経科学学会シュリーブポート 2015年6月24日 
神経科学学会シュリーブポート支部では、毎月、ブレイン フッド Brain Foodというイベントを行っており、コーヒーやドーナッツを楽しみながら、ポスター展示、研究室の紹介・ツアーをしています。 以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-186.html

角田研究室技術員イレーン・クライバーンさん結婚式ディナー 2015年6月18日
角田研究室技術員イレーン・クライバーンさんの結婚式を祝って研究室の皆と夕食会を行ないました。

多発性硬化症RIS提唱者 ダリン・オクダ 先生訪問 2015年6月16日
多発性硬化症のradiologically isolated syndrome (RIS)の概念の提唱者のダリン・オクダ先生Darin Okuda, M.D., UT Southwestern’s Multiple Sclerosis Programがシュリーブポートを訪問されました。

角田研究室技術員イレーン・クライバーンさん結婚式 2015年6月13日
角田研究室の技術員イレーン・クライバーンさんが、2015年6月13日にウィリアム・スチュアートさんと結婚式を挙げました。 以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-185.html

角田研究室技術員イレーン・クライバーンさん誕生会 2015年5月20-28日
角田研究室では、技術員のイレーン・クライバーンさんの誕生日(5月15日)を祝って、翌週の20日に昼食会を行いました。 以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-183.html 

ニューヨーク州立大学バッファロー校 神経内科グランドラウンド 2015年5月6-7日
2015年5月6-7日に、 ニューヨーク州立大学バッファロー校神経内科講座のロバート・ジバデノフ教授の招待で、バッファローで、神経内科の多発性硬化症のグランドラウンド(招待講演)を行ってまいりました。以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-180.html

2015年 Ray A. Barlow サイエンス・シンポジウム 2015年5月8日
ルイジアナ州立大学では、毎年、癌研究を中心としたシンポジウムであるRay A. Barlow Scientific Symposiumが行われています。今年も大学院生と博士研究員を中心とした活発な発表会が行われました。 以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-179.html

ルイジアナ州立大学大学院研究の日 2015年5月1日
”大学院研究の日Graduate Research Day" は、ルイジアナ州立大学医学部では、最大のイベントで、毎年、大学院生が研究発表を行います。詳細は、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-178.html

正木貴久博士訪問 2015年4月19日
角田研究室の長年の共同研究者であり、友人である正木貴久先生ご夫妻が、ユタ州ソルトレイクシティから、角田研究室にご訪問されました。今回は御夫妻は、ルイジアナ州では唯一の世界遺産のPoverty ポイントのご見学もされました。 以下の角田研究室のブログをご参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-177.html

多発性硬化症行進 Walk MS Shreverport 2015年4月11日
ルイジアナ州立大学多発性硬化症研究チームは、毎年恒例の多発性硬化症のボランティア活動である”多発性硬化症行進”に参加しました。詳細は、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-175.html

多発性硬化症行進 角田郁生テレビインタビュー  ジャック・ロソ教授訪問 2015年4月8日
NBC 6 ニュースのアナウンサーのステファニー・ブライアントStefanie Bryant (NBC 6 News, KTAL)が、ルイジアナ州立大学を訪れ、角田郁生准教授に多発性硬化症の原因、診断、治療についてインタビューを行いました。この模様は4月13日と14日にKTALにて放映されました。。詳細は、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-174.html

第8回アセアナ 春フェスティバル 2015年3月28日
シュリーブポートでは、春と秋にアジアの国々をテーマにアセアナ・フェスティバルというお祭りが開催されています。第8回のアセアナ春フェスティバル8th ASEANA spring Spring Festivalでは、カンボジアの "Soursdey Mut" (Welcome Friend) がテーマで、カンボジアの歌や踊り、アジアの各国料理の催しがありました。例年、ルイジアナ州立大学の職員と学生も参加し、国際交流の場になっています。詳細は、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-173.html

台湾出身の画家 Marlene Tseng Yuのメドー美術館での個展 2015年2月28日
ルイジアナ・センテナリー大学のメドー美術館 The Meadows Museum of Art, Centenary College of Louisianaで、台湾出身の画家 Marlene Tseng Yuの個展が開催されるに及んで、ルイジアナ州立大学の職員や学生らが参加しての記念パーティーが行われました。

第9回ウイルス学討論会 2015年2月12日
角田研究室が所属する分子・腫瘍ウイルス学センターが主催する第9回ウイルス学討論会が、ルイジアナ州立大学で開催されました。 詳細は、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-172.html

ロバート・ジバデノフ教授多発性硬化症セミナー 2015年2月5-6日
バッファロー大学のロバートジバデノフ教授がルイジアナ州立大学で招待口演を行いました。詳細は、以下の角田研究室のブログをご参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-171.html

第3回 心臓血管病 マルコルム・ファイスト レクチャー 2015年2月2日
角田研究室のメンバーはルイジアナ州立大学の心臓血管病センターに所属しており、今年で第3回目を迎える”心臓血管病 マルコルム・ファイスト レクチャー”の講演会とポスターセッションに参加しました。 詳細は、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-170.html

尾村誠一博士 誕生日昼食会 2015年1月29日
博士研究員の尾村誠一先生の誕生日を祝って、イタリアレストランのFrank's Pizzaで昼食会を行ないました。詳細は、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-169.html

佐藤文孝博士研究員 誕生日昼食会 2015年1月8日
博士研究員の佐藤文孝先生の誕生日を祝って、ラオス料理店で、昼食会を行ないました。ゲストに、共同研究者のJ Steven Alexander教授とElena Senchenkova 博士研究員をお招きしました。 詳細は、以下の角田研究室のブログをご参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-166.html

2014

ルイジアナ州立大学クリスマスパーティー 2014年12月16日
角田研究室のメンバーは、ルイジアナ州立大学微生物学・免疫学講座のクリスマスパーティーと、神経内科学講座のスチーブ・ジャフェ教授を囲んだ夕食会に参加しました。詳細は、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-164.html

ユーリー・コボジフ博士 招待講演  2014年11月19日
角田研究室の共同研究者のユーリー・コボジフ博士がルイジアナ州立大学医学部で、招待講演をされました。博士は、炎症性腸疾患と腸内細菌に関する最新のデータを紹介されました。 詳しくは、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-162.html.

メドー美術館 キース・カーター写真展 2014年11月8日
シュリーブポート市内のメドー美術館(Meadow Museum of Art, Centenary College)で、写真家のキース・カーター氏の個展が開催されました。ルイジアナ州立大学医学部の職員や学生も多数参加し、ゲストのカーター氏と談笑する機会に恵まれました。

スカンダ祭り ヒンズー寺院 2014年11月1日
角田研究室の共同研究者のPrakashSrinivasan TimiriShanmugam博士が主催するヒンズー教のスカンダ(韋駄天)祭りが、シュリーブポートのヒンズー教寺院で開催され、多数のルイジアナ州立大学の職員や学生が参加しました。 詳しくは、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-161.html

アセアナ ディーワーリー 秋祭り 2014年10月25日
シュリーブポートでは、年に二回アジアのコミュニティが、アセアナ フェスティバル(ASEANA festival)を開催します。2014年の秋は、 インドの10月末から11月初めのインド暦のヒンドゥー教のお祝いのディーワーリー(Diwali)に合わせて行われました。ルイジアナ州立大学医学部の職員や学生も多数参加し、親睦と国際理解を深めました。詳しくは、以下の角田研究室のブログをご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-161.html

ジャック・ロッソ教授 角田研究室訪問 2014年10月8日
ルイジアナ州立大学のバトンルージュ校のジャック・ロッソ教授が、共同研究の討議のため、角田研究室を訪問されました。詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-160.html

ニューロサイエンス 研究日 2014年10月8日
毎年恒例の第6回 ニューロサイエンス研究の日 (Neuroscience Research Day)がルイジアナ州立大学で開催され、ポスター発表などが行われました。

ルイジアナ州立大学医学生夏期研究ポスター発表会 2014年9月26日
毎年、ルイジアナ州立大学医学部の医学生は、夏期に6週間の研究活動を行います。2014年は、9月26日に、その成果がポスター発表されました。 詳細は以下のブログを参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-159.html

リンジー・ウィットン教授 ルイジアナ州立大学角田研究室訪問 2014年9月17日
ウイルス学・免疫学の世界的権威であるリンジー・ウィットン教授が9月16-17日にルイジアナ州立大学医学部の角田研究室をご訪問されました 詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-158.html

大学院生ウイリアム・ソンゴック君 秋季セミナー 2014年9月11日
ルイジアナ州立大学微生物学・免疫学講座では、大学院生やゲストスピーカーがセミナーシリーズで、研究発表を行います。9月11日には、大学院生のウイリアム君がパピローマウイルスの研究発表を行いました。

LSU 2014 Immunology course September 10, 2014
At LSU Health Shreveport, we have the Graduate Immunology course (Immunology 297) for PhD students and clinical fellows (Allergy & Immunology or Rheumatology) in July-September. Lecturers are faculty of Microbiology & Immunology LSU Health Sciences Center Shreveport. This year, Ikuo Tsunoda served as Course Director.

カレン・ストークス准教授、角田郁生、誕生会 2014年9月4日、11日。
ルイジアナ州立大学の同僚が、9月4日(角田郁生)と9月11日(カレン・ストークス准教授)の誕生会を開催しました。

ニコラス・マルチネス博士 カーネギーメロン大学へ 2014年7月 25日
角田研究室の大学院生であったニコラス・マルチネス君が5年の大学院過程を終了し、この度、ルイジアナ州立大学を卒業し、博士号PhDを取得しました。 マルチネス博士は、この8月よりカーネギーメロン大学に入学しMBA取得を目指すことになります。詳細は以下のブログを参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-156.html

大学院生ニコラス・マルチネス学位審査発表会 2014年7月 10日
角田研究室の大学院生ニコラス ”ニック” マルチネス君のPhDの学位審査が先日行われ、学位の授与が認められました。 詳細は以下のブログを参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-154.html  

ルイジアナ州立大学修士学生エリー・ホールさん卒業パーティー 2014年6月27日
ルイジアナ州立大学修士学生エリー・ホールさんの学位審査会が2014年6月に行われ、ホールさんは、修士を授与されました。  

2014年アメリカウイルス学会 フォートコリンズ コロラド州 2014年6月21-25日
アメリカのコロラド州のフォートコリンズで行われたアメリカウイルス学会(ASV)に、博士研究員の尾村誠一先生と出席してまいりました。 詳細は以下のブログを参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-153.html  

岩手医科大学薬学部訪問、矢巾町 2014年5月 30日
ユタ大学でも共同研究をしてお世話になった青柳利紀先生の所属する岩手県紫波郡矢巾町にある岩手医科大学薬学部薬剤治療学講座を訪問してまいりました。  

国立医薬品食品衛生研究所訪問 2014年5月 26日
プリオン研究の第一人者で国立医薬品食品衛生研究所の衛生微生物部の室長をされている菊池裕先生の研究室を訪問いたしました。菊池先生は、角田研究室のメンバーを相撲の千秋楽の大嶽部屋のパーティーに招待してくださりました。  

国際ワークショップ・第55回日本神経学会 福岡 2014年5月 21-24日
角田研究室のメンバー(角田、佐藤文孝博士、尾村誠一博士、ニコラス・マルチネス大学院生)は、第55回日本神経学会の国際ワークショップに、学会長の吉良潤一教授の招待で参加してまいりました。詳細は以下のブログを御参照ください http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-150.html  

近畿大学医学部セミナー 大阪狭山市 2014年5月 19-20日
近畿大学医学部免疫学講座の宮澤正顕教授のご招待により、角田研究室のメンバーは、近畿大学を訪問し、セミナーや共同研究打ち合わせなどを行いました。詳細は以下の私の研究室のブログ (http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-151.html)と 宮沢先生のホームページ (http://www.med.kindai.ac.jp/immuno/album.html#tsunoda2014)をご覧ください。  

技術員イレーン・クリバーンさん誕生会 2014年5月
角田研究室の新戦力の技術員イレーン・クリバーンさんの誕生日を祝う昼食会を行いました。  

ルイジアナ州立大学大学院研究の日 2014年 5月4日
ルイジアナ州立大学では、毎年”大学院研究の日Graduate Research Day"を設定して、大学院生や博士研究員らによる研究発表を行っています。今年は 角田研究室からは、佐藤文孝先生と尾村誠一先生がポスター発表を行いました。  

ルイジアナ州立大学修士学生Haley Rutherさん学位審査会2014年4月17日
ルイジアナ州立大学修士学生Haley Rutherさんの学位審査会が2014年4月17日に行われ、Rutherさんは、修士を授与されました。学位の演題は、"Arcanolysin, a hemolysin of Arcanobacterium haemolyticum: plymorphisms, mutagenesis, and cytotoxicity" です。  

東京慈恵医科大学 横尾隆教授 ルイジアナ州立大学訪問 014年4月16日
東京慈恵医科大学の腎臓高血圧内科の横尾隆教授がルイジアナ州立大学を4月16日にご訪問されました。横尾教授は、幹細胞を用いた腎臓の再生に取り組んでおり、本大学の病理学の特別講演で、1時間のセミナーを開かれました。セミナーでは、iPS細胞などの最近の再生医療の発展と問題点を指摘された後、ご自身の独自の研究成果(間葉系幹細胞(かんようけいかんさいぼう、mesenchymal stem cellを使用)を紹介されました。 詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-146.html  

多発性硬化症行進 2014年4月12日
私たちは、毎年、多発性硬化症のボランティア活動である ”多発性硬化症行進 Walk MS Shreveport-Bossier City”に参加しております。 今年は2014年4月12日に行われました。詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-144.html  

2014 多発性硬化症行進チームTシャツ 2014年4月3日W
2014年の多発性硬化症行進Walk MSのチーム結成式も兼ねて、ルイジアナ州立大学のBiomedical Research Institute (BRI)で記念撮影をしました。 詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-143.html  

ルイジアナ州立大学解剖学セミナー 2014年3月27日
角田郁生がルイジアナ州立大学解剖学講座Department of Cellular Biology and Anatomyのセミナーシリーズ (2014 Spring Seminar Series)で招待好演を行いました。 詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-141.html  

川合英一郎博士研究員研修終了 2014年3月
角田研究室の川合英一郎博士研究員が2年間の研修を終了されました。 詳細は以下のブログを参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-139.html  

2014年ルイジアナ州立大学大学院特別講義 2014年3月12日
ルイジアナ州立大学微生物学・免疫学講座では、毎年大学院生が中心になって"大学院特別講義2014 Graduate Student distinguished Lecturer (GSDL)" というイベントを行っています。  詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-138.html  

多発性硬化症行進チームキャプテン会議 2014年3月5日 
全米多発性硬化症協会National Multiple Sclerosis Society (NMSS)は、今年の多発性硬化症のボランティア活動のWalk MSの成功のため 参加チームのキャプテンと会議"Walk MS Shreveport Team Captain Rally"をおこないました。 詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-137.html  

マルコルム・ファイスト心臓血管講義 2014年2月3日
第2会マルコルム・ファイスト心臓血管講義 2nd Annual Malcolm Feist Lecture on Translational Research in Cardiovascular Diseases がルイジアナ州立大学医学部で開催されました。角田研究室からは佐藤文孝先生と尾村誠一先生がポスター発表を行いました。 詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-134.html  

2013

ルイジアナ州立大学微生物学・免疫学講座忘年会 2013年12月18日
ルイジアナ州立大学微生物学・免疫学講座の忘年会が2013年12月18日に行われました。 角田研究室のメンバーも全員参加しました。 詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-131.html  

ルイジアナ州立大学クリスマス会 2013年12月15日
ルイジアナ州立大学のクリスマス会が2014年12月15日行われました。 詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-130.html  

ルイジアナ州立大学ウイルス学抄読会 2013年12月6日
ルイジアナ州立大学微生物学・免疫学講座では、毎週ウイルス学抄読会が開かれています。角田研究室の川合英一郎先生は インフルエンザ感染におけるナチュラルキラーT(NKT)細胞の発表を行いました。f詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-135.html  

協栄テックス株式会社が、角田研究室訪問 2013年11月18日
協栄テックス株式会社の御一行が、角田研究室へ訪問されました。詳細は、以下の協栄テックス様のサイトをご覧ください。 http://www.kyoueitecs.jp/report_2013usa.html また角田研究室のブロブもご参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-133.html

テキサステック大学招待講演 2013年11月14-16日
角田郁生がテキサス工科大学医学部 Texas Tech University Health Sciences Center, Lubbock, で招待講演を行いました。マシュー・グリシャム教授 Dr. Matthew B. Grisham, Chair and Professor, Department of Microbiology and Immunology, のご招待です。 詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-127.html  

リアム・モリス医師 基礎医学研究 角田研究室ローテーション 2013年7月-10月
ルイジアナ州立大学医学部内科学講座心臓病学部門のフェローのリアム・モリス先生が、2013年7月から10月まで、4ヶ月の基礎医学研修を角田研究室で行いました。  

ガンタ・ヴィージェー・チャイタニヤ博士 バージニア大学へ 2013年10月
ガンタ・ヴィージェー・チャイタニヤ博士(Dr. Ganta Vijay Chaitanya)は、数々のプロジェクトで角田研究室と共同研究を行っていただきました。2013年10月には、チャイタニヤ博士はルイジアナ州立大学での博士研究員としての研修を終了され、バージニア大学に移転されました。  

ニューロサイエンスの日 2013年10月9日
ルイジアナ州立大学医学部では、毎年”ニューロサイエンス研究の日Neuroscience Research Day" というイベントを開催しております。 角田研究室からは、LBRN夏期研修学生のTierra Range, Centenary College,さんが多発性硬化症のウイルスモデルのポスター発表を行い、 ベストポスターに選ばれました。詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-125.html

第6回ルイジアナ州立大学医学部学生ポスター発表 2013年9月27日
第6回ルイジアナ州立大学医学部学生ポスター発表が、2013年9月27日開催されました。 詳細は以下のブログを参照ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-123.html  

ルイジアナ州立大学大学院免疫学講義 2013年9月11日
ルイジアナ州立大学医学部では、免疫学の講義が毎年夏にあります。主な対象者は、大学院の学生さんですが、リウマチ病学やアレルギー学のレジデントの医師も講義へ参加します。  

大学院生ニコラス・マルチネス君 神経内科Grand Rounds講演 Presentation at LSU 2013年9月6日
角田研究室の大学院生 ニコラス・マルチネス Nicholas (Nick) Martinez, MS君が、ルイジアナ州立大学医学部神経内科学講座の主催する Grand Roundsで講演を行いました。演題は、”多発性硬化症モデルにおけるTh17細胞と制御性T細胞の役割 The Role of Th17 and Regulatory T Cells in Animal Models of Multiple Sclerosis," です。詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-129.html

小高義信大学院生学位審査 2013年8月5日
小高義信先生の大学院生学位審査が2013年8月5日に行われ、小高先生はPhDを取得されました。小高先生は、これまで角田研究室をWalk MSなどのイベントその他で、支援してくださいました。

アメリカウイルス学会 2013年7月
第32回アメリカウイルス学会がPennyslvania State University, University Park, ペンシルバニア州で7月20-24日に開催されました。 尾村誠一先生と角田郁生が学会に参加してまいりました。 詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-117.html  

フェレイドン・シャフィー医師 基礎研究ローテーション 2013年
フェレイドン・シャフィー医師 Dr. Fereidoon Shafieiはルイジアナ州立大学内科学講座・心臓病学のフェロー Cardiology Fellow, Department of Internal Medicine, Louisiana State University (LSU) Health Shreveportですが、角田研究室で、研修の一環として 4ヶ月の基礎研修を行いました。詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-101.html  

ルイジアナ州立大学微生物学・感染症学講義 2013年7月17日
ルイジアナ州立大学医学部では7月から9月にかけて、医学部生の微生物学・感染症学の講義"Microbiology and Infectious Diseases"が行われます。 角田郁生は液性免疫学、炎症、スローウイルス感染症(プリオン病を含む)の講義を担当しています。 詳細は以下のブログを参照ください。 http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-116.html 

ルイジアナ州立大学大学院生ウイリアム君結婚式 2013年 6月30日
ルイジアナ州立大学大学院生のWilliam Songokさんの結婚式が行われました。微生物学・免疫学講座のメンバーであるウイリアム君の結婚式には、同級生や教授陣が多数参加しました。 2013年 6月30日  

ルイジアナ 医学生物学研究ネットワーク(LBRN)夏期研究プログラム 2013年6月
2001年に創設されたルイジアナ 医学生物学研究ネットワーク Louisiana Biomedical Research Network (LBRN) はNational Institutes of Health (NIH)からの研究資金で、運営されています。角田研究室はLBRN 夏期リサーチ・プログラムに参加し、ルイジアナ州の Centenary College of Louisiana, からTierra Rangeさんを受け入れて、研修を行いました。Tierraさんは、5月29日から多発性硬化症のウイルスモデルの実習を開始しました。詳しくは次の角田研究室のブログをご覧ください。http://tsunodalaboratory.blog.fc2.com/blog-entry-113.html  

Ray A. Barlow サイエンス シンポジウム 2013年5月10日
ルイジアナ州立大学では、5月10日に癌研究を中心としたRay A. Barlow サイエンス シンポジウムが開催されました。大学院生や博士研究員がポスターセッションで活発なデスカッションを繰り広げました。 ブログ.  

佐久総合病院 川合雄二郎先生 ご訪問 2013年5月8日
5月8日に、ミネアポリスで開催されたアメリカ胸部外科学会にご参加された佐久総合病院の川合雄二郎先生が、角田研究室をシュリーブポートのルイジアナ州立大学医学部に訪問されました。川合先生は、医学部の諸施設を見学され、我々の心筋炎のモデルなどについてデスカッションを行いました。 ブログ.  

第一回マルコルム・ファイスト レクチャー会議 2013年5月7日
ルイジアナ州立大学医学部の心臓血管病イメージング施設は、5月7日に、”第一回マルコルム・ファイスト レクチャー会議”を開催しました。このイベントは、ポスターセッションも設けられ、角田研究室からは、マルコルム・ファイスト博士研究員として研究費を取得している佐藤文孝博士と尾村誠一博士が出席しました。 ブログ.  

大学院研究の日 2013年5月3日 
ルイジアナ州立大学医学部では毎年、”大学院研究の日”というイベントを行い、大学院生と博士研究員が研究発表を行います。角田研究室からは、大学院生のニコラス・マルチネス君が口頭発表に選ばれ、筑波大学との共同研究である多発性硬化症におけるTヘルパー(Th)17細胞の役割について口演を行いました。 ブログ.  

第6回ASEANA インド フェスティバル シュリーブポート 2013年4月27日 
ルイジアナ州シュリーブポートには、いくつかのアジアの国のコミュニティがありますが、インドのものは最大で、医療従事者にも多くのインド出身者がいます。アジア出身者の代表として地域サービスに貢献しているのがASEANA ファウンデーションで、毎年、アジアの国をテーマにしたイベントを開いて、文化その他の相互理解に大きな役割を果たしています。 ブログ.  

多発性硬化症行進 シュリーブポート・ボージャー市 2013 2013年4月6日
角田研究室のメンバーは、多発性硬化症のボランティア活動のWalk MS(多発性硬化症行進) Shreveport-Bossier City 2013に”LSU タイガース 多発性硬化症研究チームの名のもとに参加しました。. うちのチームは"ベスト チーム スピリット賞"を受賞しました。  詳細はブログをご覧ください.  

フレミング議員 ルイジアナ多発性硬化症研究チームを訪問 2013年4月5日
下院議員のジョン・フレミング議員が、ルイジアナ州立大学医学部の多発性硬化症研究チームを訪問されました。 角田研究室のメンバーはフレミング議員と多発性硬化症の科学研究費増設の必要性について討論しました。 詳細はブログをご覧ください. 

ルイジアナ州立大学多発性硬化症研究チームのTシャツを作成 2013年4月3日
角田研究室では、多発性硬化症(MS)のボランティア運動参加のために、研究チームのTシャツを作成しました。Tシャツの表には”LSU MS リサーチ”と表記し、裏にはチームメンバーの名前と好きな背番号をつけました。たとえば、ポスドクのフェルナンド医師の背番号は9番、角田郁生の背番号は、野茂英雄のつけていた11番です。 詳細はブログをご覧ください.   

ルイジアナ州立大学大学院生主宰特別レクチャー, 2013年3月20日
毎年、ルイジアナ州立大学医学部微生物学・免疫学講座の大学院生は、彼らの主宰する "Graduate Student Distinguished Lecture (GSDL)"を開催しますが、今年もゲストを招待して講演会を行いました。 詳細はブログをご覧ください.

  バイオリーサーチ 施設 (BRI) 聖パトリック日 記念会 2013年3月15日
角田研究室はルイジアナ州立大学のバイオリサーチ施設BRIの3階にあります。BRIでは、同じ階での共同研究が盛んで、折に触れて親睦会を行っております。 聖パトリック日は、アイルランドの祝日ですが、BRIの教授陣にはアイルランド出身者がいることもあり、親睦会を行いました。

2013年 ルイジアナ州立大学微生物学セミナーシリーズ 2013年3月
ルイジアナ州立大学微生物学・免疫学講座では、週に一度のセミナーシリーズを開いております。現在のコースのデレクターは、角田郁生が務めております。シリーズでは、国内外からの演者の招聘や、学内の教授陣、大学院生が発表を行っております。 詳細はブログをご覧ください.

ウイルス学大学院講義, ルイジアナ州立大学医学部, 2013年2月
担当教官: 角田郁生 准教授, MD, PhD; 博士研究員: ヴィロミ フェルナンド, MD, 大学院生: チャールス A. ステファンス, トッド ギドリー, チャンドラー R. ペース, マシュー L. スコット. 詳細はブログをご覧ください.

角田郁生研究室 メンバー, 2013年2月
主任研究員 PI: 角田 郁生 医学博士、博士研究員: ヴィロミ・フェルナンド 医師、尾村 誠一 医学博士、佐藤 文孝 医学博士、 川合 英一朗 医師、大学院生:ニコラス エリック マルチネス、MS、技術員: セイディー フェイス ピアソン、 レシィア エクシィヤン

2012

第11回国際神経免疫学会、ボストン、 アメリカ, 2012年11月5-8日
第11回国際神経免疫学会 (International Society of Neuroimmunology、ISNI)がアメリカ合衆国のボストンで開催されました。角田研究室からは、大学院生のニコラス・マルチネス氏が、筑波大学のとの共同研究のTh17細胞のタイラーウイルスモデルにおける役割のポスター発表を行いました。題名は, "Th17 bias renders mice susceptible to a viral model for multiple sclerosis" で、 共著者は、佐藤文孝先生, 尾村誠一先生、河合英一郎先生、高橋智先生楊景堯准教授、 角田郁生です.
Dr. V Wee Yong,PhD, Professor, Departments of Oncology and Clinical Neurosciences, カルガリー大学. 池津庸哉教授 (Dr. Tsuneya Ikezu,MD, PhD), Pharmacology & Experimental Therapeutics and Neurology Department of Pharmacology, ボストン大学医学部.Ikezu教授は東京大学医学部出身で、渡米18年とのことです。 Ms. Megan M Varnum, は池津教授の研究室の大学院生で、CD200のアルツハイマー病における役割の発表をされました。 明治薬科大学バイオインフォマティクス教室の佐藤準一教授 近畿大学医学部神経内科学講座教授の楠進先生 Dr. Erdem Tuzun,Department of Neuroscience, イスタンブール大学, Institute of Experimental Medical Research, who are currently working on two different lines of research; (i) antibody detection in neurological disorders including autoimmune encephalitis and (ii) experimental autoimmune myasthenia gravis.
杏林大学医学部神経内科の 千葉厚郎教授内堀歩助教
国立病院機構宇多野病院多発性硬化症センター長の田中正美先生 金沢医科大学神経内科からは、松井真教授田中惠子特任教授中西恵美助教(外来医長)が参加されました。       
徳島大学神経内科からは、藤田浩司先生と松井尚子先生が参加されました.

近畿大学医学部免疫学講座 宮澤正顕教授ご訪問 2012年10月30日
近畿大学医学部免疫学教授の宮澤正顕先生が、10月30日にルイジアナ州立大学医学部を訪問されました。宮澤先生には、レトロウイルス感染についての1時間のご講演をして頂き、ルイジアナ州立大学の教授陣と角田研究室の教室員と精力的に面談をしていただきました。 宮澤先生は、東北大医学部の先輩で、私が大学院生のころからお世話になっております。近畿大学にも招待していただいたり、研究面での多くのアドバイスを頂いております。今回は、フィラデルフィアでの学会出席の後に、シュリーブポートまで足を伸ばして頂き、共同研究のご相談などもさせて戴きました。
ジェーソン・ボデリー准教授 ヒトパピローマウイルスの分子生物学, ミシェル・アーノルド准教授, ロタウイルス研究.

近畿大学医学部神経内科 西郷和真 先生 Grand Rounds口演 2012年10月12日
近畿大学医学部神経内科の西郷和真先生には、西郷先生がユタ大学でポスドクをされていたころから、10年以上にわたりお世話になっております。今回、西郷先生には、角田研究室を訪問していただき、 神経内科のGrand Roundsでパーキンソン病の1時間の口演をしていただきました。Grand roundsは、アメリカの臨床講座では、もっとも重要視される週に一度、国内外からの著名な演者を招待して行われる生涯教育 も兼ねた、臨床医学の最先端の情報が得られるレクチャーです。西郷先生と同志社大学 斎藤芳郎先生、野口範子先生のチームは、パーキンソン病の新しいバイオマーカーの候補である酸化型DJ-1 (PARK7)測定を応用して、パーキンソン病診断の有用性について発表されました。神経内科やNeuroradiology,微生物学講座などの教授陣から多くの質問が寄せられ研究の関心度の高さが伺われました。西郷先生とは、角田研究室との共同研究の討議、共同研究施設の視察、教授陣との面談をして戴きました。

神経化学研究の日 ルイジアナ州立大学 2012年10月3日
ルイジアナ州立大学では、毎年、Neuroscience Research Day 神経化学研究の日を設定し、ゲストスピーカーを招聘し、ルイジアナ北部の神経科学研究者が集まり、ポスターセッションなどを含んだ研究会を開催しています。今年はJounral of Neuroinflammation Chief editorの Dr. W. Sue T. Griffin, 教授のアルツハイマー病と神経炎症のキーノート講演と、ポスターセッションが行われました。 ルイジアナ州立大学モンロー校のDr. Karen P. Briski, PhD, Department Head and Professor of Pharmacology and Neuroanatomy, College of Pharmacy Basic Parmaceutical Sciences教授も出席されました.

ルイジアナ州立大学医学生サマーリサーチ 2012年9月28日
Medical Student at Louisiana State University (LSU) Health, Shreveport, did poster presentations in "Medical Student Summer Research." Some of students' research are relevant to my research field, MRI T2 values in Thalaums By Mr. Kevin Moore in Dr. Gonzalez Toledo laboratory, SIRT 1 immunohistochemistry by Ms. Andreia Barbieri, ALS model by Mr. Gary M. Bernard in Ronald L Klein laboraotry, cytokine and chemokine analyses using Luminex technology by Ms. Nadine Kaskas, collaborating with Dr. John A. Vanchiere laboratory. There are also several intriguing virology studies, such as papillomavirus resk factors by Ms. Cecelia Antunez, and polyomavirus and BMI by Ms. Sarah Sylvester in Dr. John A. Vanchiere laboratory. In addition, there are other intriguing research, such as Ms. Stacey Henderson's stress urinary incontinence. From our LSU Multiple Sclerosis Research Team, Ms. Meghan Vial in Dr. J. Steven Alexander,'s laboraotry, presented her poster.

多発性硬化症研究者 ノエル・カールソン准教授 ユタ大学、御訪問 2012年9月4-6日September 4-6, 2012
ノエル・カールソン准教授 PhD, 神経ウイルス学, VA Hospital, Department of Neurobiology and Anatomy, ユタ大学 ソルトレイクシティ ユタ州、がルイジアナ州立大学の角田研究室を訪問されました。 カールソン先生は、 “多発性硬化症と神経死におけるcyclooxygenase-2 と炎症の役割”と題する講演をルイジアナ州立大学の微生物学・免疫学教室主催のもとに、2012 Fall Seminar Seriesで行なっていただきました。
カールソン先生は、角田研究室の大学院生ニコラス・マルチネス君の学位審査の学外審査委員も勤めて頂き、マルチネス君の“Th17細胞の多発性硬化症動物モデルにおける役割”と題するセミナーと学位審査委員会に参加していただきました。
Meeting with Dr. William G. Mayhan, Professor and Chair, Department of Cellular Biology and Anatomy, Dr. Jason Bodily, Assistant Professor, HPV molecular biology, Dr. Michelle M. Arnold, Assistant Professor, Rotavirus, Dr. Stephen Jaffe, MD, FAAN, Professor of Clinical Neurology, Dr. J. Steven Alexander, Professor, Department of Molecular and Cellular Physiology

第31回アメリカウイルス学会 (ASV) マジソン、ウィスコンシン, 2012年7月21-25日July 2012
博士研究員の尾村誠一先生と角田郁生は、ウィスコンシン州のマジソンで開催されたアメリカウイルス学会に参加しました。尾村先生は、マイクロアレイのデータをバイオインフォマティクスの手法で解析し、口演を行いました。演題は以下です。 "Upregulation of chemokines and interferon-associated genes in a novel model for myocarditis induced by cardiovirus infection."
Dr. Shin-Ru Shih (施信如) 博士PhD,, Professor/Chair, Department of Medical Biotechnology and Laboratory Science & Graduate Program of Medical Biotechnology, Chang Gung University, 台湾. Dr. Shihは尾村先生が口演を行なったピコルナウイルスのセッションのチェアマンをされました。
バーバラ・シェリー教授, Ph.D., ウイルス学, ノースカロライナ州立大学, 大学院生 キンバリー A パークスさんとレイチェル E. ステビングさんはレオウイルス感染症におけるヒートショック蛋白25の保護的役割を発表. 小路早苗講師, Ph.D.,はUT Southwestern Medical Center,ダラス, テキサス,内科学講座の講師をされておられますが、オートファジーのご口演をされました。 池上徹郎准教授, D.V.M., Ph.D., Assistant Professor, Department of Pathology, The University of Texas, Galveston, TX. 池田靖弘准教授, D.V.M., Ph.D. ,と佐久間稔恵先生, 生化学・分子生物学講座 メーヨークリニック. 平澤健介准教授、 小松弓子博士研究員, Division of Basic Medical Sciences, Faculty of Medicine Memorial University of Newfoundland, カナダ. Dr. Susan R. Ross, Ph.D., Measey Professor of Microbiology, University of Pennsylvania School of Medicine. SARSウイルスの世界的権威である牧野伸治教授,DVM, PhD, テキサス大学医学部ガルベストン校微生物学・免疫学講座。 寒原裕登先生 大阪大学微生物病研究所.寒原裕登先生は、ご自身のホームページにも今回のASVの報告を写真入で紹介されています。 Dr. Yanqiu Li, 李 艶秋 PhD, Gluck Equine Research Center, Department of Veterinary Science, University of Kentucky Lexington, KY, who belongs to Prof. Udeni B.R. Balasuriya, BVSc, MS, PhD's laboratory and did poster presentation on equine herpesvirus. Ms. Hey Rhyoung Lyoo, MS, Department of Biology, 慶熙大学校(キョンヒだいがっこう、英称:Kyung Hee University), ソウル, 韓国は日本脳炎ウイルスのアポトーシスについてのポスター発表をされました。

大学院研究の日 ルイジアナ州立大学 2012年5月4日
大学院研究の日 (Graduate Research Day)という大学院生とポスドクの研究発表会が、ルイジアナ州立大学医学部で2012年5月4日に行われました。当教室からは、大学院生のニコラス E マルチネス君と佐藤文孝先生がポスター 発表を行いました。マルチネス君は、制御性T細胞の多発性硬化症モデルにおける働きの研究で、大学院生部門で第2位となり表彰されました。

第64回米国神経学アカデミー(American Academy of Neurology, AAN)年次総会 ニューオリンズ 2012年4月
角田研究室から角田郁生と佐藤文孝博士研究員が、第64回米国神経学アカデミーAmerican Academy of Neurology (AAN)年次総会に、4月21-28日の期間参加しました。地元のルイジアナ州ですが、開催はニューオリンズでした.
今年でAANの参加は、角田研究室からは3年連続となります。毎年、九州大学神経内科の吉良潤一教授には、学会でお世話になっておりますが、今回も、吉良先生の教室で助教をされている吉村怜先生ともども学会場の内外で、充実した時間をご一緒 させていただきました。その折の詳細は、吉良先生が、九州大学のホームページに楽しい記事を御掲載されておられます。記事の題名は”行けるところまで行ってみよう:日米の神経学会に出席して (平成24年5月26日)”です。
芦澤哲夫教授, M.D. Director, McKnight Brain Institute, Chairman of Neurology, The Melvin Greer Professor of Neurology, Department of Neurology, University of Florida. Noel Carlson, Ph.D., Associate Professor of Neurobiology and Anatomy, University of Utah, 東京医科歯科大学神経内科 水澤英洋教授, 東京大学医学部神経内科 辻 省次教授. 自治医大神経内科学 中野今治教授. Dr. Bing-wen Soong,Professor, Dept Neurology and Institute of Neuroscience, National Yang-Ming University, Taipei, Taiwan. Dr. Maider Muñoz-Culla, Biodonostia Health Research Institute, Multiple Sclerosis Unit, San Sebastian, Spain, Sharon G. Lynch, M.D. Professor, Department of Neurology, The University of Kansas Medical Center Robert Schwendimann, MD, FAAN, Professor of Clinical Neurology, Interim Chairman of Department. LSU Health Shreveport, LA. Dr. Teiji Yamamoto, Professor emeritus, Department of Neurology, Fukushima Medical University, Dr. Atsuko Yamamoto. Edward J. Kasarskis, M.D., Ph.D. Chief, VA Neurology Service, Professor of Neurology University of Kentucky, College of Medicine, Lexington KY. Richard Rudick, M.D. Department: Neurosciences, Cleveland Clinic. Dr. Silvia Tietz, Department of Neurology, Justus-Liebig-University Giessen, Germany.

第五回 アシアナ 春 フェスティバル 2012年4月14日
第五回 アシアナ 春 フェスティバルがシュリーブポートのアジア園で韓国をテーマに開催されました。主催はAseana Foundationで、会長は角田研究室と共同研究を進めている小高義信です。ルイジアナ州立大学医学部からも学部長のSaondra Roerig先生はじめ多数の参加がありました。 シュリーブポート市長のセドリック B. グローバー氏も応援に駆けつけ、角田研究室のメンバーらと話をする機会がありました.

角田郁生 研究室 メンバー 2012年3月
主任研究員 PI: 角田 郁生 医学博士、博士研究員: 尾村 誠一 医学博士、佐藤 文孝 医学博士、 川合 英一朗 医師、大学院生:ニコラス エリック マルチネス、MS、技術員: セイディー フェイス ピアソン、 レシィア エクシィヤン

クレイ・ウォーカー コンサート 2012年3月24日
ルイジアナ州立大学角田研究室のメンバーは、カントリーミュージックのスターであるクレイ・ウォーカー氏のコンサートに参加してまいりました。ウォーカー氏は、多発性硬化症に罹患していますが、多発性硬化症の支援活動として”多発性硬化症と戦うバンド Band against MS (BAMS)” を結成しています。今回のコンサートでは、研究室のメンバーは、全員BAMSのリストバンドをつけてコンサートに出席し、支援活動に協力いたしました。

福島医科大学 生田和史先生訪問 2012年3月22日
福島県立医科大学微生物学講座の生田和史先生が、角田研究室を訪問され、共同研究のディスカッションと大学院生のニコラス・マルチネスによるセミナーに参加されました。。

多発性硬化症行進 2012 シュリーブポート・ボジャー・シティー 2012年3月10日
ルイジアナ州立大学多発性硬化症研究チームは、シュリーブポートでおこなわれた多発性硬化症のためのチャリティーイベントWalk MS(多発性硬化症行進) 2012に、総勢17人のチームメンバーで参加してきました。  医療従事者、一般市民、患者さんとその家族らとの交流することもできました。

マシュー グリシャム教授 送別会 2012年2月10日
ルイジアナ州立大学細胞・分子生理学講座のマシュー グリシャム教授とは、制御性T細胞 regulatory T (Treg) cellの役割に関して共同研究を行なっています。今年3月より、教授のTexas Tech University Health Sciences Centerの微生物学・免疫学講座のChairman/Professor就任の祝賀会が開かれました。

第8回 年次 ウイルス学討論会 2012年1月10-12日
1月10-12日にルイジアナ州立大学で国内からの複数の招待講演者を招いて開催された第8回ウイルス学討論会に参加してまいりました。ルイジアナ州立大学多発性硬化症研究チームからは角田郁生が講演をしました。講演内容は、筑波大学の高橋智教授と楊景堯准教授との新しい共同研究です。
チャールズ ウッド 教授, University of Nebraska-Lincoln, School of Biological Sciences, Director, Nebraska Center for Virology. ウィリアム S. メイソン名誉教授, Fox Chase Cancer Center, Philadelphia. ポール F. ランバート教授, Department of Oncology, University of Wisconsin School of Medicine and Public Health, Madison. スタンレー M. レモン教授, Professor of Medicine and Microbiology and Immunology, School of Medicine, University of North Carolina, Division of Infectious Diseases. カレンダー ストークス准教授, ルイジアナ州立大学分子性細胞性生理学講座. ソン キー キム准教授, ルイジアナ州立大学微生物学免疫学講座

パキスタン医学生 マイラ・シャヒードさん 角田研究室短期留学 2011年12月 - 2012年1月
パキスタンの医学部2年生のマイラ・シャヒード (Maira Shahid)さんは、カラチの Dow University of Health Sciences (Dow Medical College)に在籍中ですが、ルイジアナ州立大学医学部の角田研究室 に短期留学し、研修を行いました。統計とグラフィックのソフトウェアであるオリジンOriginなどを使用して、多発性硬化症動物モデルのデータ解析を行なったり、パキスタンの多発性硬化症についての文献調査などを行いました。

2011

アメリカ微生物学会 (ASM) 2011 12月2-3日
当研究室からは、角田郁生准教授と佐藤文孝博士が招待口演を、ルイジアナ州モンローで開かれたアメリカ微生物学会(ASMSouth Central Branch Annual Meeting)で,2011年12月2-3日に行いました。
キーノート口演(Keynote lecture) ローレンス・P. ワケット (Lawrence P. Wackett)博士, ミネソタ大学 (University of Minnesota).
Dr. Alistair J. Ramsay, PhD, ルイジアナ州立大学医学部 ニューオリンズ校 微生物学・免疫学寄生虫学講座教授. Dr. Ben Kelly, PhD ,ルイジアナ州立大学医学部 ニューオリンズ校 微生物学・免疫学寄生虫学講座准教授. Dr. Don G. Ennis, PhD,Department of Biology, University of Louisiana Lafayette. Dr. Lynn Harrison, PhD.ルイジアナ州立大学医学部 生理学講座教授 Dr. Samithamby Jeyaseelan (Jey), Associate Professor, Department of Pathobiological Sciences, LSU School of Veterinary Medicine; Section of Pulmonary and Critical Care Medicine, Department of Medicine, ルイジアナ州立大学医学部ニューオリンズ校

ロヒト・バクシ教授 多発性硬化症 MRI 招待講演 2011年 11月17日

Dr. Rohit Bakshi, MD, FAAN,ハーバード大学神経内科教授を招いての多発性硬化症の画像診断のセミナーとGrand Rounds.

米国神経学会 (ANA) 2011年次会議

2011年9月25日(日)~27日(火) アメリカ カリフォルニア州サンデエゴのManchester Grand Hyattにて米国神経学会(The 136th Annual Meeting of the American Neurological Association)開催。 中田力 教授 (日本学術会議会員・新潟大学脳研究所統合脳機能研究センター長)。 Ingrid L. Kwee, M.D.教授University of California Davis, Department of Neurology  田代邦雄先生(北海道大学名誉教授、北祐会神経内科病院顧問)。 田代理枝子先生(田代皮膚科医院院長)。  楠進教授 (近畿大学医学部神経内科)。 古谷博和先生 (大牟田病院 神経・筋センター 臨床研究部長・神経内科)。 磯部紀子先生(カリフォルニア大学サンフランシスコ校 神経内科 多発性硬化症研究グループ 九州大学神経内科). 聖マリアンナ医科大学神経内科の秋山久尚講師および徳山承明先生のANAでの発表の模様が、同神経内科のホームページに写真入(角田郁生と撮影した写真も含む)で紹介されています。

ルイジアナ州立大学二大学バイオインフォーマテクス合同研究会 2011

ルイジアナ州立大学コンピュータサイエンス講座での合同会議での尾村誠一博士の多発性硬化症動物モデルの脳と脾臓のmRNA発現のマイクロアレイデータの主成分分析のプレゼンテーション

日本神経免疫学会 2011年9月15-17日

2011年日本神経免疫学会。 高昌星会長(信州大学医学部教授)。 タイラーウイルスの権威、ビヤング・キム教授 (ノース ウエスタン大学 微生物学・免疫学・病理学)。 谷口克先生理化学研究所 横浜研究所 免疫・アレルギー科学総合研究センター センター長。  田平武教授 (順天堂大学大学院医学研究科認知症診断・予防・治療学講座)。 田中惠子教授(金沢医科大学神経内科)。水澤英洋教授(東京医科歯科大学脳神経病態学)山田正仁教授(金沢大学脳神経内科)吉良潤一教授(九州大学神経内科)松井尚子先生(徳島大学医学部神経内科 神経免疫 松井研究室)。 磯部紀子先生(カリフォルニア大学サンフランシスコ校 神経内科 多発性硬化症研究グループ 九州大学神経内科).

旭川医科大学招待講演

角田郁生 旭川医科大学講演。 内科学講座 消化器・血液腫瘍制御内科学分野(第3内科)主催高後裕教授、田中宏樹先生 武藤麻理子さん(旭川医大医学部5年生)。喜多朱美技術員。渋佐琴恵技術員。

国際ウイルス学会IUMS 2011 International Congress of Virology 9月11-16日
2011年に札幌で開催された国際ウイルス学会。 朝長啓造教授京都大学ウイルス研究所がんウイルス研究部門ヒトがんウイルス研究分野。 本郷誠治教授山形大学医学部感染症学講座。山本直樹教授シンガポール国立大学(NUS)医学部. 柳雄介教授九州大学大学院医学研究院ウイルス学。 左近(田中)直美博士大阪府立公衆衛生研究所感染症部ウイルス課主任研究員。

北海道大学招待講演 2011年

北海道大学大学院保健科学研究院 角田郁生 保健科学セミナー 多発性硬化症の自己免疫モデルとウイルスモデルにおける軸索変 性の果たす役割 Inside-Out モデル ホスト堤香織先生(北海道大学)。伊達広行教授 (北海道大学大学院保健科学研究院・医用生体理工学分野)。 平成22年 9月 12日

筑波大学招待講演  高橋智教授研究室 2011年9月

高橋智教授、楊 景堯准教授(筑波大学大学院人間総合科学研究科 疾患制御医学専攻腎臓病態医学分野)

東北大学医学部心臓血管外科 齋木佳克教授 会談

齋木佳克教授 東北大学心臓血管外科 と心エコーの実験について会談 2011年9月4日

メーヨー・クリニック イシュトバン・ピルコ教授 多発性硬化症 ルイジアナ州立大学招待講演 2011年8月30-31日
イシュトバン・ピルコ教授 Istvan Pirko, MDは、多発性硬化症の画像診断および動物モデルのタイラーウイルス感染症のCD8T細胞の研究の世界的権威です。ルイジアナ州立大学では、免疫学大学院特別講義 としてCD8T細胞とタイラーウイルスモデルについて講演をしていただき、また、微生物学・免疫学夏季セミナーとして、多発性硬化症のMRI研究の最新の治験を講演していただきました。

多発性硬化症 コパクソン治験会議 Teva Neurosciemce

ゴールデン サークル 多発性硬化症チャリティー レセプション 2011年6月30日
ルイジアナ州立大学医学部生理学講座の スティーブ・アレクサンダー教授 J. Steven Alexanderが、”多発性硬化症は、未だ認知されていない血管病か? Multiple Sclerosis: An Unrecognized Vascular Disease?”とうい題名の講演を 多発性硬化症のチャリティーの一環であるゴールデン サークル 多発性硬化症レセプションGolden Circle Multiple Sclerosis Research Receptionで発表しました。 主催はルイジアナ展示博物館the Louisiana State Exhibit Museum館長の ウェイン・ワドル氏 Wayne Waddell元ルイジアナ州議会下院議員 と全米多発性硬化症協会 the National Multiple Sclerosis Society (NMSS). このイベントの様子はシュリーブポートの新聞 The Times とルイジアナ州立大学医学部月報 LSU Health On the Inside.に掲載されました。

スチーブ・アレクサンダー教授昇進祝賀会 2011年6月7日

LSU多発性硬化症研究チームの主要メンバーであるスティーブ・アレクサンダー博士の教授就任祝賀会がルイジアナ州立大学医学部で行われました。参加メンバー。生理学講座のポストドクトラルフェローのピン・イー博士Ping Yi, ミカエル・コレトネンコ博士Mikhail V. Khoretonenko, 生理学講座大学院生Isaac Downs, Jerry Brunson, and Iurii Koboziev.

スタンレイ・アームストロング・ブロド教授 ACTHar 招待講演 2011年6月9日
スタンレイ・アームストロング・ブロド神経内科教授 Staley A. Brod, the University of Texas Medical School at Houston, ACTHの多発性硬化症とその自己免疫モデルのEAE 実験性アレルギー性脳脊髄炎に対する効果についてのセミナーが2011年6月10日にルイジアナ州シュリーブポートで行われました。

エリオット M フローマン 教授 多発性硬化症 ラウンド・テーブル デスカッション
エリオット M フローマン 教授, テキサス大学 サウスウエスタン メディカルセンター ダラス 神経内科学講座、をシュリーブポートに御招待し、ルイジアナ州立大学多発性硬化症研究チームと ラウンドテーブル 討論会をバイオジェンのローリーアトウッドさんの主催で行いました。


第63回米国神経学アカデミー (AAN) ハワイ 2011年4月

第63回米国神経学アカデミー(American Academy of Neurology, AAN)年次総会ハワイ。吉良潤一教授(九州大学)。九州大学神経内科吉良潤一教授と教室員の皆様と当研究室の角田、尾村誠一博士のサンセット・デナー クルーズの詳細は、吉良教授のホームページで御紹介していいただいております。
清水優子先生東京女子医科大学神経内科神経免疫研究班。ジョン・ローズ教授(ユタ大学)。ノエル・カールソン教授(ユタ大学)。 磯部紀子先生(カリフォルニア大学サンフランシスコ校 神経内科 多発性硬化症研究グループ 九州大学神経内科).ハワイ ワイキキ・ビーチ

多発性硬化症 行進 シュリーブポート市 (Walk MS Shreveport), 2011年4月9日

Mr. Wayne Waddell全米多発性硬化症協会 (NMSS) ルイジアナ支部 支部長 ベッキー・ペニントン博士 Dr. Becky Pennington デレクター クリスタル・スミス女史 Crystal Smith

平野紀夫准教授 岩手大学獣医学部 角田研究室訪問 2011年
平野紀夫准教授岩手大学獣医学部獣医微生物学研究室をルイジアナ州立大学に御招待ました。

東日本大震災 チャリテー募金ランチ ルイジアナ州シュリーブポート
生理学講座のポストドクトラルフェローのエレーナ・センチェンコバ博士Elena Senchenkova, ヴィージェー・ガンタ博士Vijay Ganta, ピン・イー博士Ping Yi, ミカエル・コレトネンコ博士Mikhail V. Khoretonenko,や 生理学講座大学院生の マドリマ・サクセナさんMadhurima Saxena, ユーリー・コボジフさんIurii Koboziev, フリディリック・カールソンさんFridrik J. Karlssonに参加していただきました。

神経科学研究の日 ルイジアナ州立大学 2011年3月19日

生理学講座のポストドクトラルフェローのヴィージェー・ガンタ博士Vijay Ganta ピン・イー博士Ping Yi と佐藤文孝博士がポスター発表をしました。

多発性硬化症 チャリテー募金ナイト ルイジアナ州シュリーブポート
参加メンバーは角田研究室とアレクサンダー生理学教授研究室のメンバー、生理学講座ポストドクトラルフェロー ピン・イー博士 Ping Yi

菊池裕 先生 ルイジアナ州立大学招待講演 2011年
国立医薬品食品衛生研究所衛生微生物部第一室 菊池裕室長の角田研究室の訪問とルイジアナ州立大学でのプリオン病(狂牛病)についての御講演

全米多発性硬化症協会 (NMSS) ルイジアナ支部長 ルイジアナ州立大学訪問
全米多発性硬化症協会 (NMSS) ルイジアナ支部の支部長 ベッキー・ペニントン博士 Dr. Becky Pennington と デレクター クリスタル・スミス女史 Crystal Smith がルイジアナ州立大学を訪問し、角田研究室のメンバーをはじめとするLSU多発性硬化症研究チームと会合を持ちました。


シュリーブポート市 多発性硬化症支援グループ 角田郁生教育講演 2011年3月1日

第7回 年次ウイルス学討論会 (Annual Virology Colloquium) 2011年

カントリー・ミュージック歌手のクレイ・ウォーカー氏と角田研究室メンバーの会合
カントリー・ミュージックのスーパースターであるクレイ・ウォーカー(Clay Walker)氏は、自身が多発性硬化症に罹患していますが、多発性硬化症の市民教育や研究基金協力に多大な貢献をしていることでも有名です。ルイジアナ唯一の多発性硬化症研究チームを代表して角田研究室のメンバーは クレイ・ウォーカー氏と数時間にわたり、多発性硬化症に関する討論をいたしました。写真で角田郁生と佐藤文孝博士がしているリストバンドはクレイ・ウォーカー氏が主催する”多発性硬化症のためのバンド”の支援協力の一環です。このデスカッションは全米多発性硬化症協会ルイジアナ支部デレクターのクリスタル・スミス女史Crystal Smithの協力で実現いたしました。

第9回 ルイジアナ生物医学研究ネットワーク年次会議

角田研究室メンバー ルイジアナ州立大学 共有施設 (Core Facility) 

ロナルド・マレイ教授 再発寛解型多発性硬化症セミナー 2011年1月20日
コロラド多発性硬化症クリニックのデレクターであるロナルド S マレー博士をシュリーブポートに、招待し、”再発寛解型多発性硬化症の治療における免疫パスウェイ”の題で2011年1月20日に講演をしていただきました。

全米多発性硬化症ルイジアナ支部 多発性硬化症 自助グループ会議 2011年1月5日


2010

照山亮一教授 招待講演

ルイジアナ州立大学バトンルージュ校 生物科学の照山亮一准教授のシュリーブポートの御訪問と御講演

国際神経免疫学会 (ISNI) バルセローナ スペイン 2010年

Polly Matzinger先生とレセプションでのダンス。田中惠子教授(金沢医科大学神経内科)。 高昌星教授(信州大学医学部教授)。佐藤文孝博士。

スイス バーゼル大学 ”医学研究における遺伝的アプローチ レクチャー シリーズ” 招待講演 2010年
臨床神経免疫学講座 Tobias Derfuss教授に角田郁生の招待講演を主催していたできました。 PDF.

第62回米国神経学アカデミー (AAN) トロント カナダ 2010年
第62回米国神経学アカデミー(American Academy of Neurology, AAN)年次総会. 清水優子先生東京女子医科大学神経内科神経免疫研究班。

2010 アメリカ国防総省 多発性硬化症研究プログラム 予算審議会 (DOD、 study section) 
2010年度多発性硬化症研究プログラムの査読委員仲間との夕食会

高増哲也先生 ルイジアナ州立大学招待講演
神奈川県立こども医療センター アレルギー科医長の高増哲也先生のシュリーブポートでの招待講演会。  田中宏樹先生 (ルイジアナ州立大学医学部 Feist-Weiller がんセンター 旭川医科大学消化管再生修復医学講座)。 高本紀子先生 (眼科). 高本俊介先生(ルイジアナ州立大学医学部分子性・細胞性生理学講座 防衛医科大学消化器内科)。 ル ジャング 先生 Dr. Ru Jiang ( ルイジアナ州立大学微生物学講座)。 高増先生のルイジアナ州立大学への訪問については、高増先生の学会報告 アレルギー・免疫 2011年10月号(Vol.18 No.10)に記載していただきました。

ロヒト・バクシ教授 多発性硬化症画像セミナー 2010年9月9日

Dr. Rohit Bakshi, MD, FAAN,ハーバード大学神経内科教授を招いての多発性硬化症の画像診断のセミナーとGrand Rounds.

多発性硬化症シュリーブポート市民講演会 2010 8月
全米多発性硬化症協会 (NMSS) ルイジアナ支部デレクター クリスタル・スミス女史Crystal Smithがシュリーブポートに訪問されました。


多発性硬化症 ボランテア チャリテー イベント ソルト・レイク シテー ユタ州
多発性硬化症ナイトでのマイナー・リーグ ベースボール 始球式.  多発性硬化症 行進 (Walk MS スター・ウォーズのキャラクターと)。


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